四角ブロックでレゴツリー
今回は「レゴツリー」を紹介するよ!
レゴのクリスマスツリーキット
めっちゃかわいいよね😍
でもなかなかのお値段🫠
ちょっと手が出ないので
家にあるレゴパーツで
クリスマスツリーを
作ってみたよ。
使うのは2×2のブロック。
(1)斜め45度にして繋げていく
(2)くるっと丸くする
(3)ちょっとずらしながら積み上げる
(4)ろうそくや星を飾る
2×2ブロックが足りない時は
2×2プレートを3枚重ねると
ブロックと同 じ高さになるよ。
ろうそくパーツがない時は
1×1丸ブロック(円柱)でも
ろうそくっぽくなるよ!
本当は、グリーンの2×2ブロックで
作ってみたかったけど
全然緑のパーツなかった😂
みんなも好きな色で
レゴツリー作ってみてねー!
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才能も伸ばせるおもしろ育脳遊び
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「四角だけで作れる?」って半信半疑だったけど、2×2ブロック(四角いブロック)を主役にすると、想像以上に“ツリーっぽい段々”が出てびっくりしました。うちもグリーンが少なくて、ミックスカラーで作ったら逆にポップで可愛くなって大正解。キットがなくても、レゴパーツの組み合わせで十分楽しめます。 作る時のコツは、最初の「輪」をきれいに作ること。45度に傾けてつないだ列は、最後に丸める時に歪みやすいので、机の上で軽く押さえながら円にすると整いやすいです。輪の直径は大きいほど安定するので、最下段だけはブロック多めにしておくと倒れにくくなりました。 2×2ブロックが足りない問題は、家にあるレゴパーツでけっこう解決できます。本文にある「2×2プレートを3枚重ねる」以外にも、手元に1×2や2×4しかない時は、同じ高さになるよう“高さ合わせ”を意識して並べるとOK。見た目は少しゴツくなるけど、段差が出るほどツリー感が増します。 飾り付けは、ろうそくや星パーツがなくても大丈夫。1×1丸ブロック(円柱)を等間隔に置くだけでライトっぽくなるし、透明パーツがあればオーナメント感が一気に上がります。星がない時は、黄色の小さいパーツを頂点に置くだけでも十分それっぽいです。 最後に、置き場所を決めてから作るのもおすすめ。玄関や棚の上など、飾るスペースに合わせて「小さめ」「背高め」などサイズを調整できるのが、手持ちのレゴで作る良さでした。キットがないから…と諦めずに、四角いレゴパーツだけでぜひ試してみてください。作ってる時間そのものが、最高のクリスマスの思い出になります。