たった100円!?奇跡の駄菓子屋のクレープ
たった100円!?奇跡の駄菓子屋のクレープ
@0141_hyogo ←兵庫のグルメはおまかせ🫡
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和田岬で半世紀以上続く駄菓子屋「淡路屋」🍭
ここを切り盛りするのは3代目のゆきさん。2代目までは居酒屋として、三菱の工場労働者やサラリーマンの胃袋を満たしてきた。
24歳の時に「なくしたくない」という想いから店を継ぎ、1994年にクレープをスタート。
子どもの声に応えていくうちに、クレープの他にもたこ焼き・フライドポテト・駄菓子とメニューがどんどん拡大。
子どもたちにとって、まるで居場所のような“遊びと学びの空間”に。
そんな淡路屋の名物が、なんと100円から食べられるクレープ!
注文が入ると一枚ずつ焼き上げてくれるので、駄菓子屋とは思えない本格派の味✨
今ではテレビやSNSで紹介され、遠方から訪れるファンも増えています。
大人も子どもも一緒に笑って過ごせる。
そんな奇跡みたいな駄菓子屋が、和田岬に残っているんです。
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◆施設情報◆
店舗名:淡路屋
住所:兵庫県神戸市兵庫区笠松通7丁目3-6
営業時間:11:30〜18:30
定休日:月曜日
電話:078-671-1939
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「淡路屋 和田岬」で調べて行く人向けに、実際に行って感じたポイントを追記します。結論から言うと、淡路屋は“駄菓子屋+手焼きクレープ”の組み合わせが最高で、しかも変わらず100円から食べられるのが嬉しすぎました。 まず行き方。和田岬エリアは工場が多くて、平日と休日で街の雰囲気が少し変わる印象でした。地図で「淡路屋」を入れて向かうと、住宅街寄りの落ち着いた場所にあって、初めてでも意外と探しやすかったです。お店は昔ながらの駄菓子屋さんの空気感で、近所の子ども達がふらっと集まってくる“居場所”みたいな雰囲気がありました。 私のいち推しは、注文してからすぐ焼いてくれるクレープ。駄菓子屋のクレープって正直もっと簡易的なものを想像してたんですが、ここは生地が薄めでもちもちで、焼きたての香りがちゃんとするタイプでした。手早く包んでいく様子を見るのも楽しくて、待ち時間も「早く食べたい…」ってワクワクします。 メニューは甘い系だけじゃなくて、ユニークな“おかず系”っぽいものもあって面白いです。たとえば、天かすとチーズの組み合わせにソース、好みでマヨネーズをかけて完成…みたいな食べ方が相性抜群でした。めんたいこ味のアレンジも見かけて、「この組合せめっちゃ美味しいやつやん」となりました。近くにあったら通ってたな、って素直に思います。 あと、淡路屋はクレープだけじゃなく駄菓子も充実していて、子どもの頃に見たことある懐かしいパッケージ(なめ猫系のノリのやつとか)にテンション上がりました。駄菓子を選びつつクレープも頼めるので、軽いおやつ目的でも、小腹満たしでも使いやすいです。 行く前に知っておくと良いのは、定休日が月曜日なことと、営業時間が11:30〜18:30なこと。夕方は人が増えることもあるので、ゆっくり焼きたてを楽しみたい人は少し早めの時間が安心だと思います。和田岬で「淡路屋」を探しているなら、ぜひ100円クレープは外せません。