Automatically translated.View original post

Introducing the gold magnet nail

2025/12/13 Edited to

... Read moreジェリズム M29のゴールドマグネット、写真だと派手に見えるのに実際は手元がきれいに見えるタイプで、セルフでも使いやすかったです。私は「一度塗りで透け感、二度塗りでしっかり発色」にすると失敗が少なくて、うるうる感も出やすいと感じました。 使い方の流れ(私のやり方) 1) ベースを塗って硬化 2) ジェリズムM29を薄く1回塗り→硬化せずに磁石を当てる 3) 光の筋(キャットアイ)を作ったらそのまま硬化 4) 物足りなければ2回目を同じように。 磁石の当て方のコツ ・磁石は「近づけすぎない」のがポイントでした。近すぎると粒子が寄りすぎてムラっぽくなることがあるので、私は爪から2〜5mmくらい離して、5〜10秒くらい固定します。 ・動かすときはスーッと横に滑らせるより、「止めて形を作る→少し位置を変えて微調整」の方が狙ったラインになりやすいです。 ・うるうる(奥行き)を出したいときは、真ん中に細い筋を作ってから、爪先側だけ少し磁石を斜めに当てて光を寄せると、角度で表情が変わります。 ゴールドを上品に見せる小技 ・黄色み(きいろ寄り)のゴールドは肌になじむので、トップは厚めより“つるん”と均一に。私は最後にトップを1回多めにして、光の反射をきれいに揃えます。 ・爪の根元ギリギリまで攻めると派手に見えがちなので、根元は0.5mmくらい空けると大人っぽい印象になりました。 仕上がりが弱い・光が飛ぶとき ・塗布量が多すぎると磁石を当てても光がぼやけやすいので、最初は薄塗りでOK。 ・硬化前に時間をかけすぎると流れて模様が崩れることがあるので、模様が決まったら早めに硬化するのが安定でした。 ジェリズム M29は、ゴールドネイルが好きだけど派手すぎるのは苦手…という人にも刺さる色味だと思います。マグネットの当て方を少し変えるだけで雰囲気が変わるので、ぜひいろいろ試して“自分のうるうる”を見つけてみてください。