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I will share the magnet nail design

2025/12/29 Edited to

... Read more今回はNOEGEL(画像の表記はNOEGEL-N01)を使ったマグネットネイルのやり方メモです。マグネットジェルって“塗って磁石を当てるだけ”に見えるけど、実は「塗る厚み」と「磁石の距離」で仕上がりがかなり変わります。 ■私の基本手順(セルフ向け) 1) ベースジェル→硬化 2) NOEGELのマグネットジェルを1回目:薄めに塗って硬化(ムラの土台を消すイメージ) 3) 2回目:少しだけたっぷりめに塗る(ここが光を動かす層) 4) 磁石を当てて模様を作る→すぐ硬化 ※ポイントは「2回目を塗ったら、触らずに即・磁石→即・硬化」。迷っていると粒子が流れてぼやけやすいです。 ■マグネットネイルの“光”をくっきり出すコツ ・磁石は爪から1〜3mmくらいまで近づけると強く動きます(近すぎるとジェルに触れそうなので注意)。 ・当てる時間は5〜10秒を目安に、足りなければ角度を少し変えて追加。 ・光の線を細くしたい時は、磁石を斜めからスッと近づけて、最後にピタッと止めると締まりやすいです。 ■ビー玉(うるうる)っぽく見せたい時 私は「中央に強い光+周りはぼかし」を意識します。中央を作る時は磁石を一点集中で当てて、周囲は少し離して弱めに当てると、奥行きが出てビー玉っぽく見えます。 ■ミラーネイル合わせの小技 ミラーを部分使いするなら、マグネット模様を先に完成→トップで一度コーティング→ミラー部分だけノンワイプで仕上げ、の順だと境目がきれいになりやすいです。 ■マグネットネイル磁石のおすすめ(選び方) ・初心者さんはまず「棒タイプ(長方形)」が扱いやすいです。光の線を作りやすく、角度調整もしやすい。 ・デザインを増やしたいなら「丸型」や「先端が細いタイプ」を追加すると、中央寄せ・玉っぽい表現が作りやすいです。 同じNOEGELのマグネットジェルでも、磁石の当て方で全然違う表情になるので、まずは“近づける距離”と“角度”だけ変えて試すのが一番上達が早かったです。