さくら ありがとう💕🌈渡れたかなぁ

6月22日 13歳で🌈の橋渡ってしまいました😭

19日朝に倒れてそのまま入院でした。復活して戻って来てくれるの信じていました。

朝一は あんなに元気でおはようと元気に起きて来て今だに信じられない‥

でも いつもの所にさくらは居ないのです

家族皆んな帰って来て 病院でヨシヨシして貰って‥自宅に連れて帰ってあげたかった

でも それは叶わなかったです。

自宅に連れて帰ってあげたい その準備中に私の腕の中で眠っているかのように息引き取りました。

動物供養もお坊さんが 亡くなった時の姿を悔やむより 元気で生きて癒された姿 時間を大切にしてあげてください。

それが 一番の供養に さくらが幸せになれるのだから‥と だから 辛いけど頑張ります🥹

7/2 に編集しました

... もっと見るペットとの別れは、言葉では表せないほどの深い悲しみを伴います。私も何度か愛する動物を見送った経験があり、その度に心の整理がつかず、日常生活に戻るのも大変でした。特に、突然の病気や事故で旅立った場合、その衝撃は大きく精神的にも辛いものです。 この記事では、13歳で虹の橋を渡ったさくらちゃんへの感謝と惜別が描かれています。このように、飼い主としてできるだけの愛情を注ぎながら最期を看取ることは何よりも大切だと感じます。家族みんなで病院に駆けつけ、優しく声をかける時間は、さくらちゃんにとっても大きな慰めになったことでしょう。 また、動物の供養についても触れられている点が非常に心に響きます。亡くなった時の姿にとらわれてしまうより、生前の元気で癒された思い出を大切にすることが、動物も幸せだとお坊さんから教わりました。私も実体験から、悲しみにくれるとともにペットとの楽しかった時間を思い返すことで、少しずつ気持ちが楽になるのを感じました。 ペットの死は避けられないものですが、日々の生活の中で愛情を注ぎ、小さな幸せを共有する時間がかけがえのない宝物になります。さくらちゃんのように長く共に過ごし、最期まで家族と一緒にいられたことは本当に幸運なことです。 これからペットとの別れを控えている方や、悲しみの中にいる方へ。どうか一人で抱え込まず、家族や友人、必要ならば専門家の助けも借りてください。悲しいけれど、感謝の気持ちと共に前を向けるよう、私も心から願っています。

56件のコメント

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山内真美

ゆっくり.頑張って下さい…自然と涙も出ちゃうし.気持ちも.いっぱい.いっぱいになるよね…10年過ぎても…気持ちが持っていかれそうになる事あるから…貴方の気持ち.手に取るように伝わってきます… よ〜くわかるよお…今…とっても.しんどいよね…色んな.楽しかったこと想いながら、元気をつけていけますように…心から応援しています✨🙇‍♀️🙇‍♀️🍀

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きなこ

腕の中で眠るように息を引き取れたこと、さくらちゃんきっと最後のお別れができて幸せだったと思います。きっとありがとうって言っていたと思います。さくらちゃん、笑顔で虹の橋を渡ったと思います。お坊さんの言葉素敵ですね。もう会えないのはほんと辛いと思いますが、思い出を大切にしてください。

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