帰りに「オーディション受けますか?」って聞かれたけど参加資格がないです!!!!って正直に答えた多分みんな聞かれてる笑 未来のスター達がんばれー!! @hybelabels.audition @hybe_labels.official @boynextdoor_official @bts_official_bighit
私が行ったのは「HYBEのオーディションポップアップ」。結論から言うと“オーディション会場”というより、HYBE MUSIC GROUPの世界観に入り込める体験型イベントで、でも最後にちゃんと「AUDITION」の導線があるのがリアルでした。帰り際にスタッフさんから「オーディション受けますか?」って聞かれたので、現地で案内される流れは多分みんな同じだと思います。 現地でいちばん大事だと感じたのは参加資格。掲示にもあったけど、合同オーディションは「2007年以降に生まれた人」が対象という説明が目立っていました。私は対象外だったので正直に「参加資格がないです!」って答えたんですが、逆に言うと対象の子は“申し込み忘れが一番もったいない”。期限(私が見た案内では9/7まで)みたいに締切が明確なので、興味があるなら早めに公式情報を確認して準備した方が安心です。 会場の中はテンション上がる仕掛けが多くて、入口から展示が豪華。全レーベルのMVが流れていたり、ペンライトが並んでいたりして「これから練習生になる(擬似)」みたいな気分になりました。腕に好きなレーベルやアーティストのロゴをプリントしてもらえるブースもあって、迷ってたら「何個でもいいですよ」と言われて横転しかけました。こういう体験があると、オーディションへのモチベも上がりそう。 気になる「合格通知」「結果」については、ポップアップ自体が結果発表の場ではないので、その場で受かった・落ちたが分かるわけではありません。だからこそ、検索でよく見る「HYBEオーディション受かった?」「合格通知いつ?」みたいな不安は、まず“公式の応募ページに書かれている選考フロー”を基準に考えるのが一番安全。DMで来る、すぐ来る、みたいな噂より、公式の案内に沿って待つのが結局近道だと思いました。 最後に、これから受ける人向けの小さなコツ。ポップアップは写真を撮る場所が多いので、応募用に自撮りや動画を撮る練習にもなるし、練習室風のフォトエリアでは「表情」「姿勢」「見せ方」を意識するきっかけになります。未来のスターたち、ほんとにがんばれー!







