Chinese Starbucks │ Book-shaped cake
The cake that the green traveler ate at Starbucks in China.
The shape of the book is too cute
When I checked if it was sold in Japan
Didn't come out 🥺
Limited goods of each country are also cute
It's fun to watch even if you can't buy it °. *
Photo ▶ Green traveler traveling Japan and the world "Green Tomoya"
「スタバ メニュー」で検索している人って、定番だけじゃなく“今どんなフード/スイーツがあるの?”とか“国や店舗で何が違うの?”が知りたいことが多い気がします。私も同じで、今回中国のスターバックスで見かけたブック型ケーキをきっかけに、スターバックス メニューの見方がちょっと変わりました。 まず感じたのは、海外スタバは「同じスタバ」でもフードの個性が強いこと。日本だと季節のフラペや定番ケーキの印象が強いけど、中国ではローカル要素が入った限定スイーツが普通に並んでいて、見ているだけで楽しいです。今回のケーキは白とピンクの配色で、テーブルに置いた瞬間から映えました。タグに「状元之才」と書かれていて(意味まで全部は分からないけど…)、こういう“現地らしさ”がメニューの面白さだなと思います。 「日本のスタバメニューにある?」と気になったら、私は次の順でチェックしています。 ・公式サイト/公式アプリのフード一覧(期間限定は特集ページに出やすい) ・SNSで商品名+国名(例:スタバ 中国 ケーキ) ・店頭のショーケース写真(店舗限定は公式に載らないことも) 結果、ブック型ケーキは日本では見つけられませんでした。 あと、ドリンクと合わせるなら、写真映え重視の日はアイスコーヒーみたいなシンプル系が相性良かったです。色が主張しないので、ケーキの白×ピンクが引き立つし、甘さのあるケーキでも口がリセットされて食べやすい。 海外スタバの楽しみ方としては、「メニュー表を読む」より「ショーケースを見る」がおすすめ。限定スイーツは説明より見た目で心を掴んでくるので、旅行中にスタバに寄るならフードコーナーまで必ずチェックすると当たりが増えます。日本のスターバックス メニューに慣れているほど、ギャップが新鮮で楽しいはず。
