คำแปลอัตโนมัติดูโพสต์ต้นฉบับ

[ฉันทำหมูสามชั้น char siu สำหรับวันปีใหม่]

โอเซจิ🍱

ฉันทำ char siu ทุกปี😊

ครั้งนี้ฉันพยายามทำถ่านกุหลาบอ่อนสไตล์หมูต้มโดยไม่ต้องใช้กระทะ😁

คราวนี้มันประสบความสําเร็จ😆🙌

หลังจากนั้นฉันได้รับที่ 100😂เยน Lawson

มาเลยโชคดี 2026#ความคิดเห็น_ความท้าทาย สถานการณ์เงินของเรา การปฏิวัติชีวิตในบ้านของเรา เลโมโป ที โฮม

2025/12/30 แก้ไขเป็น

... อ่านเพิ่มเติม「赤から 豚バラ」で探してる人向けに、私がやってみて“赤からっぽい”味になる豚バラチャーシュー(煮豚)のコツを追記します。おせち用に作るときも、味が濃いめで冷めてもおいしいので助かりました。 ■赤から風の味付け(家にある調味料で寄せる) 赤から鍋の雰囲気は「味噌のコク+甘み+にんにく+唐辛子の辛み」だと思っていて、私はタレをこう組み立てます。 ・味噌(赤味噌or合わせ味噌) ・醤油 ・みりん(甘み強めにしたいなら砂糖も少し) ・にんにく&しょうが(チューブでもOK) ・一味or輪切り唐辛子(辛さは後から足せるので控えめスタート) ・あれば白ごま、すりごま、少量のごま油 ポイントは、煮汁に最初から辛みを入れすぎないこと。煮込み中に辛さが立ちやすいので、仕上げにタレへ追加する方が失敗しにくかったです。 ■豚バラ1kgを“やわらかく、でも崩れない”ようにするコツ 画像みたいに豚バラ1kgをネットで巻くと、煮崩れ防止&切り口がきれいになりました。 ・下ゆで(または一度ゆでこぼし)→脂と臭みが抜けて味が入りやすい ・弱めの火でコトコト(沸騰させない)→繊維が固くなりにくい ・煮上がりはすぐ切らず、粗熱を取ってから冷蔵庫で一度冷やす→薄切りが楽 おせちに使うなら、前日に作って一晩寝かせると味がなじんでさらに良かったです。 ■仕上げの“赤から感”を上げるひと手間 煮豚をスライスした後、煮汁(タレ)を少し煮詰めてとろみをつけてから上からかけると、それっぽい濃厚さが出ました。辛党の家族には、一味を追いがけ+ごまを多めに。 ■おせちに入れるときの保存・盛り付け ・スライスは乾燥しやすいので、タレを絡めてから詰める ・保存は「肉+タレ」をセットで密閉(翌日もしっとり) ・彩りが欲しい時は、小ねぎや白髪ねぎを少しだけ添えると見栄えが上がりました ちなみに私は他のおせち具材はローソンストア100でちょこちょこ調達して、手作りはチャーシューに集中しました。赤から風の味付け豚バラは、普段のごはんにもおつまみにも使えるので、年末以外にもリピしやすいと思います。