お散歩する時
オムツ替える時
服を脱がせる時
服を着せる時
歯磨きする時
逃げられてばっかり〜🤪
私は鬼か👹‼️‼️‼️(笑)
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逃げ足だけは速いねん🤣(爆笑)
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ごはんを食べる時
飲み物が欲しい時
寝る時だけ寄ってくる🥰ww
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6/16 に編集しました
口唇口蓋裂のある子どもとの毎日は、予想以上に多くのチャレンジが伴います。私もお散歩やオムツ替え、歯磨きの時間になると、「逃げ足だけは速いねん」と感じることがしばしばです。これらの瞬間は、子ども自身が自分の世界を守ろうとする自然な反応でもあります。 特に2歳という年齢は好奇心旺盛で、自己主張も強くなるため、思い通りにならないときに逃げたり抵抗したりすることが頻繁にあります。そんな時、「私は鬼か!?」と思いながらも、子どもを安心させて、スムーズに身の回りのケアができるよう工夫を重ねています。 私の経験では、好きなキャラクターであるアンパンマンのアイテムを使ったり、遊びの要素を加えたりすることで、逃げる時間を短くしたり、楽しい時間に変えることができました。服の着脱や歯磨きもただの作業と思わず、親子のコミュニケーションの機会として取り組むと、子どもの緊張も和らぎます。 また、口唇口蓋裂の子どもを育てるシングルマザーとして、日々奮闘する中で感じるのは、一人で全部を抱え込まず、周囲のサポートを上手に活用することの大切さです。地域の支援団体や同じ経験を持つママ友との交流は、大きな心の支えになっています。 睡眠時やごはんの時間にようやく寄ってきてくれる子どもの姿に、育児の喜びと疲労が交錯しますが、その小さな瞬間を大切に、これからも頑張っていこうと思える毎日です。このようなリアルな育児の声が、同じ悩みを持つ方の励みになれば幸いです。
🤩🤩👍