旦那の何気ない一言。

でもそれが

ずっと心に残ることがある。

悔しくても

言い返せない。

子どももいる。

すぐに環境を変える勇気もない。

でもね、

その時思った。

このまま

「何もできない私」で終わりたくない。

だから私は

小さく動き始めた。

誰にも気づかれないくらい

小さく。

母は弱くない。

守るものがある人は

静かに強くなれる。

保存して、

心が弱くなった日にまた読んでください。

あなたの人生は、あなたのもの

my_life_my_choice

#モラハラ

#心の支配

#気付き

#心の傷

#言葉のDV

3/10 に編集しました

... もっと見る家庭内での言葉の暴力、いわゆるモラハラは、表面には見えにくく、受けている本人の心に深い傷を残します。私自身も経験した30代の母として、旦那から何気なく言われた「お前は家にいるだけでいいよな」という言葉が心の奥底まで響き、悔しさと無力感に押しつぶされそうになったことがあります。 子育てや家事に全力を尽くしても「何もしていない」と言われる辛さは、言葉では言い表せないものです。すぐに外で働ける環境でもなく、孤独を感じる日々の中で、私は「このまま何もできない私で終わりたくない」と強く思いました。 そこで、誰にも気づかれないほど小さな一歩から、自分の未来を変えるための行動を始めました。家の中での役割に囚われず、自分の可能性を信じて少しずつ積み重ねていくこと。母親である自分を弱い存在だと決めつけず、守るべきものがある力強さを自覚することが大切です。 同じ境遇にある方には、まず心が疲れた時に読み返せるよう、この記事を保存してほしいと思います。そして、一人で抱え込まず、信頼できる人や専門機関に相談してみることも重要です。経済的な自立や自己実現は夢ではなく、静かに着実に取り組めば必ず近づけます。 私の経験から言えるのは、言葉の暴力に屈せずに、自分の人生を取り戻すためには「静かに強くなる」こと、そして周囲の支えを受け入れる勇気を持つことです。同じように悩むママたちが少しでも心の支えになれれば幸いです。

17件のコメント

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マルちゃん

私も昔むかし(笑)言われました! でも気が強い私は、じゃあ、お前と同じ給料働いてくるからお前が家事育児しろって(笑)

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なめこ

うちも同じこと言われました。 子どもみたいに声をあげて泣きました。 そしたら、追い討ちをかけるように授乳中、ご飯作ってなかったから、と言われました。真実ではありません。夫の仕事中に私は年子の2人をおんぶと抱っことした状態で、キッチンでご飯作っていました。帰ってきて、じゃあ誰が作ったご飯食べてたの?と泣き崩れました。この件で、一気に愛情が冷めました。もう気持ちが戻る事は2度とありません。今は一緒に暮らしていないので、とても精神的に穏やかで幸せな日々です。離れたら、自分らしさがまた復活しますよ!私がそうであったように。ありのままの自分を愛してあげて下さい😊

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