【韓国旅行✈️】韓国から日本に着くまで🪄
【初心者さん必見🔰】
韓国から日本に着くまで✈️
①空港に向かう
フライトの2時間前までに必ずついておく🕐
最近は特に混んでるので注意!
②チェックイン
今回はセルフチェックインだったので
機械で座席を選び手続き完了◎
③荷物を預ける
液体物や、バッテリーに注意🔋
④無事に搭乗!
⑤申告書の記入
関税で確認が必要なのでA面は必ず記入🖋
A面で全ていいえの方はB面記載不要!
無事に帰国できました✈️
流れを覚えておくと安心!
皆さんもぜひ参考にしてください✔️
韓国から日本に帰国するとき、私がいちばん不安だったのが「入国審査で何を出す?」「必要書類って結局どれ?」でした。実際は流れを知っておくだけでかなりラクになるので、空港〜日本入国までを“迷わない順番”で補足します。 まず韓国の空港に着いたら、チェックイン(セルフの場合も多い)→預け荷物→保安検査→出国審査→搭乗の順。最近はとにかく混むので、体感ですが2時間前より早め(2.5〜3時間前)に着いておくと安心でした。 荷物で止まりやすいのは「液体類」と「バッテリー」。キムチやタレなど“液状のもの”が入っていると、機内持ち込みは制限に引っかかることがあります。迷ったら預け荷物へ。モバイルバッテリー(リチウムイオン電池)は基本的に預け入れNGで機内持ち込みになるので、すぐ出せる場所に入れておくと検査がスムーズです。 日本到着後の流れは、検疫(必要に応じて)→入国審査→荷物受け取り→税関申告、という順番。入国審査で基本的に求められるのはパスポートで、状況によっては帰国便の情報や滞在内容を軽く聞かれることもあります。焦らず、聞かれたことにだけ答えれば大丈夫でした。 税関申告は機内で配られる申告書(または到着後の案内)に沿って記入します。記事内にもある通り、A面は確認に必要なので記入必須。購入品が多い人、家族の分をまとめて申告する人は、申告が必要なもの(お酒・たばこ・高額品など)がないか先に整理しておくと、到着後に慌てません。 「韓国から日本帰国の流れの時間感覚」も補足すると、到着後は混雑次第で入国審査に時間がかかります。私は到着〜空港を出るまで、早いと30〜60分、混むとそれ以上みておくと安心でした。乗り継ぎや終電がある場合は特に余裕を。 最後に、帰国で慌てがちな“必要なもの”チェック:パスポート、搭乗券(スマホ表示なら充電)、申告書を書くペン、バッテリー類の収納場所の確認。この4つを押さえておくと、韓国から日本への入国手続きがかなりスムーズになります。




















