【韓国旅行🇰🇷】イースタージェットレポ✈️
今回は久しぶりにLCCの
イースタージェットで韓国へ✈️
イースタージェット(イースター航空)は、2007年に設立された**韓国の格安航空会社(LCC)✒️「航空旅行の大衆化」を掲げ、リーズナブルな運賃で日本を含むアジア路線を運航しています。
高い燃料効率を誇るボーイングB737-8などの新機材を積極的に導入しており、比較的快適なフライトを提供しています。基本的に機内食やドリンクは有料ですが、運賃によっては預け入れ手荷物が15kgまで無料となるなど、サービス面も充実しているのが特徴◎
とっても快適でした✈️
今回イースター航空(EASTAR JET)に久しぶりに乗ってみて、「LCCで一番不安なのは手荷物まわりだな…」と改めて感じたので、私が実際に気をつけたポイントをまとめます。これから搭乗する人の“直前チェック”に使える内容にしました。 まず成田空港第3ターミナルは、駅から案内に沿って歩く距離が思ったより長めでした。私は時間に余裕を見て移動したのが正解。第3ターミナルはお店も多くない印象なので、ご飯や飲み物は第1・第2で済ませておくと安心です。 そして一番聞かれる「イースター航空の手荷物は厳しい?」について。体感としては、並んでいる間に機内持ち込み(キャリーなど)の重量やルールをしっかり見られる場面がありました。特にキャリーケースは“10kgまで”を意識しておくと安全。荷物が増えがちな人は、最初から預け入れ手荷物(プランによっては15kgまで含まれることも)を付けると、当日のストレスがかなり減ります。 モバイルバッテリーもチェックされやすいので、バッグの奥に入れっぱなしにせず、列に並ぶ段階でサッと出せる場所へ。私は取り出しやすいポーチに入れておきました。指示があればジップロック等に入れて提示、という流れだったので、慌てないためにも“すぐ出せる状態”が大事です。 「機内持ち込みの食べ物」は、軽食やお菓子程度なら持って行って困らなかったです。ただ匂いが強いものは周りの迷惑になりやすいので避けました。機内食やドリンクは基本有料のため、搭乗前に水を買っておくと便利(保安検査後に購入)。 充電(コンセント)とWi‑Fiについては、LCCなので過度な期待はせず「充電は自前」「Wi‑Fiは無い前提」で準備しました。私はフル充電+モバイルバッテリー持参で乗り切れました。オンラインチェックインは、可能なら事前に済ませておくと当日の手続きがスムーズです。 全体としては遅延もなく、座席まわりも想像より快適でした。手荷物重量(10kg目安)・バッテリーの出しやすさ・成田T3の移動時間、この3つを押さえておけば、イースター航空はかなり安心して乗れると思います。

























