ほんまにうますぎる😭🔥🔥
山本ゆりさんのガパオライスです🫶🏻
これだいすきすぎて頻繁に食べたくなる。笑
生のバジル入れるよりこっちのがわたしはすきでした🍴
わたしが「山本ゆりさんのガパオライス(syunkon)」を何回も作って気づいた、“おいしさ安定”のポイントを追記します。レシピ自体が簡単やのに、ちょっと意識するだけでお店っぽくなるのでおすすめ。 まず具材。鶏むね挽肉はあっさりしがちやけど、このガパオはオイスターソース+醤油でコクが出るのでむね肉でも満足感が強いです。玉ねぎみじん切りとニンニクみじん切りはケチらないのが正解。特にニンニクは最初に唐辛子と一緒に炒めて香りを出すと「もう勝ち」って感じになります。唐辛子は2本分くらい入れると香りが立つけど、辛さが苦手なら種を抜くか1本でも十分。 次に炒め方。野菜(玉ねぎ・パプリカ)から水分が出るので、ここを“しっかり炒めて飛ばす”のが一番大事でした。水分が残ったまま調味料を入れると味がぼやけやすいので、フライパンの底に水分がたまらないくらいまで炒めるのがおすすめ。時間少しかかるけど、その分「おかわり止まらん」仕上がりになります。 調味料を入れるタイミングは、具材に火が通って水分が飛んでから。鶏ガラ(小さじ1強)・砂糖(小さじ2)・醤油(小さじ2)・オイスターソース(小さじ4)・レモン汁(小さじ4)を入れたら、全体に絡めてサッと炒めるだけ。レモン汁が入ると後味が重くならず、バジル無しでも「和風ガパオ」っぽくまとまるのが好みでした。 あと、目玉焼きは先に作っておくと焦らないです。半熟にして黄身をソースみたいに混ぜると最高。ごはんに盛って、上から具→目玉焼き→(あれば)粗挽き胡椒で完成。 アレンジするなら、冷蔵庫にあるものでOK。パプリカが無い日はピーマンでも十分おいしいし、仕上げに追いレモンや、ちょい足しでナンプラーを数滴入れるとエスニック寄りにもできます。逆に“和風感”を強めたい日は、青じそを刻んでのせるのも相性よかったです。 作り置きにも向いてて、具だけ多めに作っておくと翌日は温めてのせるだけ。ほんまにリピしやすいので、「ガパオライス レシピ 山本ゆり」で探してた人には一回作ってみてほしい味でした。
