6ヶ月ベビーの慣らし保育奮闘記

リアルな慣らし保育記録✍️

ところで、先日復帰しました。

仲良しだった上長が2人とも辞めていて、早くも心が折れそうです…🆘

• ───── ୨୧ ───── •

⁡通勤4時間🚃、ワンオペで奮闘する限界ワーママの記録です👶

いつか在宅勤務を叶えて楽になりたい…🔥

しんどい日々でも、娘と心は明るくをモットーに✨

気軽にコメントお待ちしてます❤️

フォローしていただけたら泣いて喜びます😭✨

@work.mom_gck78

⁡• ───── ୨୧ ───── •

#慣らし保育 #保育園 #慣らし保育スタート #育児記録 #育児

5/2 に編集しました

... もっと見る慣らし保育を始めるにあたっては、子どもの個性や体調をよく観察しながら進めることが大切だと感じました。特に6ヶ月というまだまだ成長途中の赤ちゃんの場合、保育園での刺激に慣れていく過程で、お昼寝しづらかったり、疲れて帰宅後にすぐ寝てしまうこともよくあります。私の場合、保育時間を徐々に長くし、初日からミルクも問題なく飲めていたことが功を奏し、スムーズに慣らしが進みました。 また、保育園生活では集団生活の刺激によって寝返りの練習を急に始めるなど、子どもの成長の新たなきっかけが見られました。逆に、体調面では鼻水や咳、中耳炎などが心配で小まめなケアが必要に。こうしたトラブルはよくあることと思いますが、早期の病院受診と薬の投与で悪化を防げたことは安心材料でした。 さらに、長時間の通勤やワンオペ育児の中で、仕事復帰後の心身の負担は想像以上。私も上司の退職などのストレスで精神的にしんどい日々を過ごしておりますが、子どもとの時間を明るく過ごすことをモットーにしています。今後は遠隔勤務の実現を目指して自身の働き方も模索中です。 育児仲間や同じ状況のワーママと情報交換ができると気持ちも楽になりますので、気軽にコミュニケーションを取ることもおすすめします。慣らし保育は始まりに過ぎませんが、少しずつ子どももママも環境に慣れていき、お互いが元気で笑顔で過ごせる日が増えることを願っています。

2件のコメント

TOMOKOの画像
TOMOKO

一生懸命働けるのも、毎日機嫌よく保育所に行って頑張ってる“ベビ社長”のお陰です。通勤時間4時間はかなりキツイですが、御主人にも頼れる時は頼って、無理せず頑張って下さい。無理してお母さんが倒れたら、家の中廻りませんからね😂

もっと見る(1)