ゴールしたのもキミだよ〜🤭
子供育てるとこんなこともあるよね〜😅💦
反抗期の時は娘と散々やり合った🤣
最後に仲直りすると、お前がグレるより先にグレてやるか、ボケてやる‼️っていう言うと 娘はガチで嫌がってた🤣🤣🤣
ありうるから シャレにならないらしい🤣
WINNER💪✨カンカンカーン🔔🔔🔔
ど このうちも形は違っても大変だった時ってあっただろうね〜結果、今仲良く楽しく過ごせてたら😆いいじゃん✋🍀*゜
反抗期あるあるって、言われる側は心臓にくるのに、あとから思い返すとネタになること多いんですよね…。うちも「誰が産んでくれって頼んだ!」系のセリフ、何回か飛んできました。言ってる本人は本気、でも親のほうは一瞬フリーズ。そこで真正面から説教モードに入ると、だいたい泥沼になりがちでした。 私がラクになったのは、“論破”じゃなくて“着地”を優先するようにしてから。例えば売り言葉に買い言葉で返したい気持ちはあるけど、いったん深呼吸して「そっか、今そう思うくらいしんどいんだね」って受け止める。その上で、ちょっと間を置いてから冗談を混ぜると空気が変わることがありました。 定番の返しで笑ったのが、「必死になって卵子まで泳いだのは誰だよ?」みたいなやつ。こういう強めのツッコミって、相手を傷つけるためじゃなく、“感情の熱を下げるため”に使うとちょうどいいんですよね。もちろん相手のタイプにもよるけど、うちは深刻な顔で言われるより、笑いに変えたほうが早くクールダウンしてくれました。 あと、反抗期のときに私が意識したのは3つ。 1) その場で勝たない:正論で詰めると一瞬勝てても、関係は負ける。 2) ルールは短く固定:門限やスマホなど、毎回感情で変えない。 3) 仲直りの合図を作る:うちは「お茶飲む?」が停戦ワードでした。 反抗期って、親子ともに余裕がない時期だからこそ、形は違ってもみんな一回は荒れると思います。でも最後に「今は仲良く楽しく過ごせてる」なら、あの頃のバトルもちゃんと意味があったのかも。今日もどこかでカンカンカーンってゴング鳴ってる家庭があると思うけど、いつか笑い話になりますように。

あはは😆ななみちゃん👍👍