川越まつり🎐人の熱気と山車の迫力に圧倒!今年も最高の夜でした✨

今年の 川越まつり に行ってきました!🎆

昼間は賑やかで屋台グルメの香りがいっぱい、夜になると提灯の灯りと山車の迫力で一気に幻想的な雰囲気に✨

人の熱気と太鼓の音が響いて、まさにお祭りムード全開でした。

混雑はすごかったけど、それも含めて「これぞ川越まつり」。

地元の活気を肌で感じながら、夏の終わりにぴったりの思い出になりました🎐

みなさんは今年どんなお祭りに行きましたか?😊

#川越まつり #お祭りVlog #屋台グルメ #夜景フォト #Lemon8日記

2025/10/19 に編集しました

... もっと見る川越まつりを見ていていちばん気になったのが「山車に乗る人って誰なんだろう?」ということでした。夜、提灯が光る山車を見上げると、上部に人が座っていて(写真でも分かるくらい目立つ!)、あの“高いところの人たち”がいるだけで山車の迫力が一段増して見えるんですよね。 私が現地で聞いたり、後から調べて納得したのは、山車に乗る人は基本的に「その山車を出している町内(新町など各町内)」の関係者が中心ということ。観光客がふらっと申し込んで乗れる、というよりは、町内会・保存会などで役割が決まっていて、安全面の責任もあるので経験者や関係者が選ばれるケースが多いみたいです。 山車の上にいる人の役割もいくつかあって、私が見て分かりやすかったのは「お囃子(太鼓や笛)の演奏をする人たち」。太鼓の音が響くと周りの熱気が一気に上がるので、“お祭りムード全開”ってこういうことか…と実感しました。山車の上でリズムが乱れないように合わせたり、周囲の状況を見ながら演奏の強弱を変えたりしているようで、ただ座っているだけじゃないんだなと。 それから、山車の周りや前後にも重要な人がたくさんいます。混雑がすごい川越まつりでは、山車を安全に動かすための誘導役が不可欠。上に乗る人が目立ちますが、地上で声を出して人の流れを作っている人たちがいてこそ、あの豪華な山車がスムーズに進めるんだと思いました。 「山車に乗る人」を見分ける小さなコツとしては、衣装や立ち位置に注目すること。演奏者は楽器の近くにまとまっていて、上部の端のほうで周囲を見ている人は合図や安全確認の役目っぽいことが多かったです(※私はあくまで見学目線)。 もし来年行くなら、提灯が灯る夜はもちろん、昼間の山車もおすすめ。明るい時間だと山車の装飾や町名(「新町」などの文字)も見やすくて、「この町の人たちが乗っているんだ」とつながりが分かりやすいです。 最後に注意点。山車は高所で危険もあるので、乗る人は安全第一の役割。見ている側も、良い写真を撮りたくても無理に前へ出ないのが大事でした。屋台グルメ(ピザや串焼き、甘いデザート系も!)を楽しみつつ、山車に乗る人の動きや掛け声に注目して見ると、川越まつりがさらに面白くなります。

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2件のコメント

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ともよ

はじめまして! 自分も夕方頃川越祭り行ってました!

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