🔥2026年8月9日〜12日開催🔥

高知の夏が、一年でいちばん熱くなる4日間!

🏮【よさこい祭り2026】🏮

高知市の街中が巨大な舞台に変わり、約2万人の踊り子たちが鳴子を鳴らしながら舞い踊る、高知を代表する夏の一大イベント🔥✨

実は「よさこい祭り」が始まったのは1954年。

戦後の不況を吹き飛ばし、高知の街を元気にするために始まったお祭りです。

そして、全国各地で開催されている「よさこい」のルーツがここ高知😳✨

踊り子が両手に持っている「鳴子」は、もともと田畑から鳥を追い払うために使われていた道具🪇

さらに面白いのが、チームによって衣装も踊りも音楽も全然違うこと!

伝統的なよさこいから、ロックや和楽器などを取り入れた現代的な演舞まで、次から次へと違った世界観が目の前を通り過ぎていきます🔥

📅8月9日|前夜祭

📅8月10・11日|よさこい祭り本番

📅8月12日|全国大会・後夜祭

街中に鳴子の音と「よさこい」の熱気が響き渡る4日間。

高知の夏を体感するなら、

この景色は一度、生で見てほしい🏮🔥

📍高知県高知市|よさこい祭り2026

#よさこい

#よさこい祭り

#高知県

8/9 に編集しました

... もっと見る「よさこい祭り2026って結局いつ行けばいいの?」と毎年迷うので、私が調べたり現地で感じたことをベースに、日程以外の“行く前に知りたいポイント”を補足します。 まず日程は、8/9が前夜祭、8/10・11が本番、8/12が全国大会・後夜祭。初めてなら私は本番(10・11)を最優先にしました。街中の熱量が一段上がって、チームごとの世界観(衣装・曲・振り)が次々切り替わるのが本当にPRIME級の見どころ。どの瞬間も「最高に感動した」って言いたくなります。 観覧のコツは「どこで見るか」をざっくり決めておくこと。沿道で見ると、踊り子さんの表情や鳴子の音が近くて迫力満点。一方、少し離れた場所だと全体のフォーメーションが見えやすく、写真や動画が撮りやすかったです。私は“近さ重視→全体重視”の順で場所を変えると満足度が高かったです。 持ち物は暑さ対策が最重要。高知の8月は想像以上に体力を持っていかれるので、飲み物・塩分補給・汗拭き(タオルやシート)・日よけ(帽子など)は必須。夕方以降も人混みで熱がこもるので、薄手の羽織や着替えがあると快適でした。 移動は公共交通+徒歩が安定。会場周辺は混雑するので、時間に余裕を持って動くのがおすすめです。屋台や休憩できるスポットを見つけたら、早めに一回座って回復しておくと、夜までちゃんと楽しめます。 最後に、よさこいは“チームの多様さ”が醍醐味。伝統寄りの演舞もあれば、ロック調や和楽器ミックスなど現代的な音もあって飽きません。「今日はこのチームに刺さった!」みたいな推しが自然にできるのも楽しいところ。2026年に高知で初めてよさこいを見る人は、ぜひ本番の日に一度、生の鳴子の音と熱気を浴びてみてください。

2件のコメント

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ぱんだ noriko

よさこい祭りとってもすてき😍🤗‼️

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user3193786136157

🥰👍👍