いつものベットの上💗

ピンポンが鳴るとすごく困る寝たきり生活。

壁についてるモニターたどり着く前に帰っちゃう😭

配達の方に迷惑かけちゃう。出て行くと大丈夫ですか?と逆に心配されちゃう。私からしたら夏だと暑い中ありがとうございます。なのにー。

別のカメラ付けてスマホから対応したいなぁと考えてる🧐

郵便受けにも色々溜まってしまうし、役所ごとは遅れるし、

薬で眠ってしまってると気づかない事も多々。

1人で生きてく限界はあるなぁと思っちゃう。

ネットバンキングはずっと使ってるから楽ちんだけど、リアルなお金を見なくなってくる

2025/10/14 に編集しました

... もっと見る寝たきりでの生活は、不自由さだけでなく、日常の小さなやり取りが大きなストレスになることを実感しています。特に配達が来てもピンポンに気づけず、配達員の方にご迷惑をかけてしまうのは本当に申し訳なく、夏場の暑い中の配達に感謝しつつもやりきれない気持ちになります。 私自身も壁についているモニターに気づくよりも先に配達の方が帰ってしまい、どうにか対策ができないかと模索中です。スマホで別のカメラを設置し、遠隔で対応できるようにしようかと計画しています。こうした技術の活用は寝たきり生活の中でも自立感を保つ助けになると感じています。 また、郵便受けに溜まっていく書類や役所からの大切な郵便物の管理も負担になっています。睡眠薬を服用していると、配達に気づかず大事な書類を見逃してしまうこともしばしばで、生活面のリスクを感じています。 ネットバンキングの活用は一つの救いで、実際に現金を扱わなくても生活が成り立つ便利さはありますが、リアルな通帳や現金管理から離れることでお金の感覚が希薄になるのも事実です。 こうした経験を通じて、寝たきり生活の中でも自分でできる工夫やデジタルツールを積極的に取り入れ、少しでも安心して暮らせる環境づくりが必要だと感じています。特に同じように一人で介助を受けながら生活している方は、ぜひ無理をせずに支援や技術を活用してみてほしいです。