シール帳って気づくと増えませんか…?私は「見る用」「交換・持ち歩き用」「保存用」みたいに用途で分けるようになってから、かなり管理がラクになりました。ミニシール帳はバッグに入れやすい反面、ページ数が少なくてすぐパンパンになるので、最近は“よく使う子だけ”を入れるルールにしています。
ふわふわのシール帳(表紙がもこもこ素材のタイプ)は、触り心地が最高でテンション上がるんですが、厚みが出やすいので収納場所を先に決めておくのがコツでした。私は棚に立てるより、横置きで重ねないようにして、表紙がつぶれないようにしています。キーホルダーを付けてる場合も、引っかかり防止でポーチに入れると安心でした。
シール収納は無印が相性よかったです。例えば、仕切り付きの収納ケースに「キャラ別」「サイズ別」で分けたり、ポケットが多いファイルに台紙ごと保管したり。私の場合は、手帳サイズのシールは“すぐ使う箱”、大きめのシールは“保存ケース”に分けるだけで探す時間が減りました。特にボンボンドロップシールみたいに立体感があるタイプは、圧がかかると跡がつきやすいので、硬めのケースに入れておくと安心です。
あと地味に大事なのが「貼る前の仮置きページ」。お気に入り(キティちゃんの赤ちゃんみたいな主役級)は、すぐ貼らずに“候補ページ”にまとめて眺める時間を作ると、後悔しにくいです。
最後に質問! みなさんはシール帳、何冊持ってますか?用途分け派か、1冊に集約派かも知りたいです。
私の持ってるシール帳の種類が全く持って同じです笑笑!