「正社員」を辞め、月の半分だけ派遣(介護)で働き

あとの半分はやりたいコト(エッセイと珈琲)をする

"複業"に挑戦中の八七一です。

先週末も珈琲の焙煎をしに

焙煎所へ行くことができました。

こうして毎週末、焙煎所へ行けるのは

ふとしたときに

僕のことを思い出してくださる方々のおかげです。

本当にありがとうございます😊

毎日とは言いません。

毎日だときっと暑苦しいので😂

(一応自覚はあります。)

良ければ、たま〜に思い出していただけると嬉しいです。

たまに思い出したくなるような

そして、思い出したときも変わらず

ほのぼのと暮らし

「お待ちしておりました〜」と待っていられるような

そんな自分でいれるよう

これからも、一日一日を

大切に積み重ねていきたいと思います☕️

・・・

都会から地方へ移住し

空き家になっていた田舎の祖父宅を焙煎所に。

そこで営むほのぼの生活と

週末だけの小さな珈琲屋のコト

つらつらと、自由気ままに綴っていきます。

ふらっと立ち寄っていただけたら嬉しいです〜☕🚶🏻

Instagram⇨@871.coffee(オンラインショップへとべます)

#日常vlog

#暮らしのvlog

#コーヒー

#ほのぼの生活

#昭和ノスタルジー

2/25 に編集しました

... もっと見る私もかつて安定した正社員の仕事から離れ、自由な働き方を模索した経験があります。八七一さんのように派遣で働きつつ、自分の好きなことに時間を割く「複業」スタイルは、自分らしさを大事にしたい人にはとても魅力的だと思います。 珈琲焙煎はそんな自由時間を充実させる趣味として最適で、特に田舎の祖父の空き家を活用して焙煎所に変えるというアイデアは、地方移住や空き家活用に興味がある人にも参考になるでしょう。地域資源を生かしながら、昭和の雰囲気漂うほのぼのとした空間で珈琲を楽しめるのは、忙しい日々の中で心のリセットにぴったりです。 また、珈琲の香りや味わいは思い出をよみがえらせ、人をほっとさせる力があります。忙しさで忘れがちな「たまに思い出す」という距離感が、逆に心地いい温かい繋がりを生み出すことも感じました。珈琲片手にゆったり過ごす時間が、誰にとっても小さな癒やしになるのではないでしょうか。 八七一さんのInstagramやオンラインショップを通じて、焙煎から販売までの過程を応援するコミュニティも広がっており、ファンにとって週末の楽しみになっている様子です。自分のペースで無理せず活動しながら、ふとした瞬間に誰かに思い出してもらえる距離感を保つというメッセージも共感できます。 このような働き方や生活スタイルに興味がある方は、八七一さんの実践からヒントを得て、自分の暮らし方を見直す良い機会になると思います。