とろ玉生姜焼き丼お弁当
急に寒くなってきたので❄️
あったかお弁当はじめました🫙
長男は待ってましたー🥰と
あったかいご飯を楽しみにしていました。
今日はとろ玉生姜焼き丼
晩ご飯で生姜焼きを作ったら、
お弁当用に多めに作って冷凍保存❄️
晩ご飯と次の日のお弁当は同じおかずじゃない😊
冷凍作り置きで叶えられます♡
【生姜焼き】
《材料》 1人分
※晩ご飯は6倍量で作っています🧑🍳
豚ロース肉 70㌘
玉ねぎ 50㌘
にんじん 25㌘
生姜 3㌘
しお ひとつまみ
A料理酒 大さじ1
Aしょうゆ 大さじ1/2
Aみりん 大さじ1/2
〜お弁当〜
たまご 1個
サラダ油 小さじ1
B水 80cc
Bさとう 大さじ1/2
Bしょうゆ 大さじ1
豆苗 3㌘
C片栗粉 小さじ1
C水 小さじ2
《作り方》
①玉ねぎは繊維に沿って3㍉にスライスしにんじんは
2㍉の千切りにしておく。
②フライパンを中火にかけ①を入れあて塩をし
しんなりしたら、お肉を入れ火が通るまで炒める。
③Aの調味料を入れて全体を合わせたら出来上がり。
〜冷凍保存容器に入れて冷凍〜
《お弁当の日》
①冷凍しておいた生姜焼きを600wのレンジで1分
加熱する。
②フライパンを中火にかけ①を入れ端に寄せる。
③サラダ油を入れ溶き卵を入れ完全に加熱しお弁当に
入れておく。
④フライパンにBの調味料と豆苗を入れ沸騰したら
火を止めて、混ぜ合わせたC を入れ全体を混ぜる。
再沸騰させたらお弁当に盛り付ける。
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お手製冷凍食品を使ったお弁当🍴
ぜひ色々覗いていって下さい❇︎
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私が「生姜焼き丼 弁当」を作るときに意識しているのは、①冷めてもお肉が固くならないこと、②ご飯がベチャつかないこと、③タレがしっかり絡んで満足感が出ることの3つです。豚生姜焼きはお弁当にすると味がぼやけやすいので、コツを押さえるとぐっと食べやすくなります。 まず、豚生姜焼き(豚ロースなど)は“作り置き冷凍”に向いています。晩ごはんで多めに作ったら、できるだけ平らにして冷凍保存容器へ。粗熱を取ってから冷凍すると水分が出にくく、解凍後の食感も保ちやすいです。朝はレンジで軽く温めてからフライパンに移すと、温度が一気に上がってタレも絡みやすくなります。 次に、お弁当の「とろみ」。私は生姜焼き丼にするとき、片栗粉で軽くとろみをつけたタレを追加します。とろみがあると、タレがご飯に染み込みすぎず、口に入れたときはしっかり“丼感”が出るのが好きです。さらに保温弁当箱の場合、とろみがある方が冷めにくく感じました。 卵は“とろ玉”にしたいけど、お弁当なので半熟は避けてしっかり加熱派です。ふわっと仕上げたいときは、溶き卵を入れたら大きく混ぜて火を通し、余熱で仕上げると固くなりにくいです。 保温弁当箱(スープジャー/保温ランチジャー)を使う日は、内側のステンレスをあらかじめ温めておくのがポイント。私は食材を詰める前に熱湯を入れて数分置き、最後にお湯を捨てて水分をしっかり拭き取ってから盛り付けます。これだけで体感の温かさが違いました。 彩りは“緑色を入れて”整えると丼でもきれいに見えます。豆苗や小ねぎ、ブロッコリーなどを少し足すだけで、生姜焼きの茶色が締まって見えるのでおすすめです。