DIY 🦢 Metal Embossing
Aftermath
First 100 yen craft ✍🏻🎞️
Metal Embossing
I made mobiles, art and bookmarks 🔖
Because brass plates are not sold easily
Aluminum plate with reference to 🪩
It was insanely easy to do a lot 🫢
It is easy to print the sketch with a printer ◎ (My home 🥺)
With a nail dot pen (also available in 100-yen stores)
I traced it, but even a ballpoint pen 👌🏻
The edge is sharp and dangerous, so be careful
Please try to challenge by all means 🥰
私がやってみて「これ知ってると失敗しにくい!」と思った、メタルエンボッシング(アルミのエンボスアート)の補足を書きます。真鍮板が見つからない時でも、100均のアルミ皿で十分それっぽく仕上がりました。 【用意するとラクなもの(ほぼ100均でOK)】 ・アルミ皿(薄すぎると破れやすいので、少し厚め推奨) ・下絵(手描き or 印刷) ・ボールペン/ネイルのドットペン(先が丸い方が穴が開きにくい) ・下敷き代わりの柔らかいマット(マウスパッド、フェルト、薄手タオルなど) ・はさみ、紙やすり(または爪やすり) ・穴あけ用のキリ/目打ち(ワイヤーで繋ぐならあると便利) ・ワイヤーやテグス(モビール用) 【メタルエンボスのやり方:きれいに立体感を出すコツ】 1) アルミ皿を切り開いて平らにする(シワは軽く伸ばす) 2) 下絵を上に置いて、ズレないようにマステで固定 3) 線を「なぞる」→力は弱めから。強く押しすぎると破れます 4) 立体感を出したい部分は、裏返して広い面で優しく押す(点より“面”で押すイメージ) 5) 仕上げに表から輪郭をもう一度なぞると、線が締まって見えます 【アルミ皿アートでよくある失敗と対策】 ・破れた:筆圧が強すぎる/先が尖りすぎ。ドットペンや丸いペン先に替えると改善しやすいです。 ・線がガタガタ:下絵の固定不足。マステで四隅を留めるだけでもかなり安定します。 ・立体感が弱い:下に敷くものが硬い可能性。マウスパッドみたいな“少し沈む”素材が相性良かったです。 【安全面】 切った断面が本当に鋭いので、最後に紙やすりで縁を軽く丸めるのがおすすめです。ブックマークにするなら特にここ大事で、引っかかりが減って使いやすくなりました。 【モビールにする時のポイント(穴あけ加工)】 アルミケースの穴あけみたいに大げさな道具は要らなくて、目打ちで小さく穴を作ってからワイヤー/テグスを通せばOKでした。左右の重さが違うと傾くので、吊るす前に指で持ってバランス確認→位置を微調整するときれいに揺れます。 アルミ缶アートやエンボス加工を自分でやってみたい人にも、アルミ皿は練習にちょうど良かったです。慣れてきたら柄を増やしたり、しおり用に細長い形にしたりすると一気に作品数が増えました。






































































