【悲報】ライラック、イエベ秋には普通に難しかった🥹w
4枚目に失敗メイク😹
塗り方変えたら事故回避できたかも?
使い方迷ってる人の参考になれば嬉しい💗
❌失敗😹
くすみとケンカしてバレエの発表会みたいに🩰
(バレエなら良いけど私には派手…🥹)
💀ライラック全体+下だけ赤
上が薄いと顔タイプ的にぼやける😹
⭕️成功?
⭐️これが1番しっくりきた!!
全体ライラック+キワにバーガンディ+下まぶたブルー
→ バーガンディで深み出て一気に馴染む💗
⭐️上にブルー足すなら、
ライラック全体に黒目上のキワにだけブルー入れると
浮きにくい!!ブルーがアクセントになって好き✨
同じパレット使ってる人、
おすすめの使い方あったら教えてー🥹💗
ブルベ夏さんにはやっぱり使いやすかった?😳💗
ディオールの『ショウサンククルール 964 ライラックチュール』は、その繊細で美しい色合いが人気ですが、特にイエベ秋タイプの方には使いこなすのが難しいと感じる方も多いようです。私も実際にこのパレットを試してみて、同じく失敗メイクの経験が。例えば、目頭にライラック、目尻にブルーを縦割りグラデーションで塗ると、肌のくすみともケンカしてしまい、発表会の舞台メイクのように派手になってしまうことがありました。これはライラックの淡い色味が肌色となじみにくいことが一因のように感じました。 そこで私が見つけたのは、全体にライラックを塗り、目のキワにバーガンディを入れて深みを出し、さらに下まぶたにブルーを差す方法です。バーガンディの赤みがある深みのある色が肌に温かみを与え、ブルーはアクセントとして浮かずに引き立て役になります。黒目上のキワにだけブルーを入れることで、色が浮かずナチュラルに仕上がりました。この組み合わせはイエベ秋でも違和感なく、むしろ華やかに目元を彩れたので、ぜひ挑戦してほしい使い方です。 また、失敗例であった『上はライラック全体に薄く、下は赤だけ』だと、顔の印象がぼやけやすくなりました。これは色の濃淡や配置によって顔の立体感が損なわれるためです。したがって、上まぶたの色を薄くしすぎず、存在感を持たせることが重要と感じました。 さらに、パレットのホワイトカラーを仕上げに目周りのくすみを払う感覚でぼかすと、透明感が増してより美しい仕上がりに。こうした細かなテクニックを加えることが成功の鍵になりました。 このパレットはブルベ夏タイプの方には比較的使いやすいとの声もありますが、イエベ秋でも工夫次第で楽しめるのが魅力です。私の体験から、色味ごとの重ね方や位置を変える立体感作りを意識すると、失敗が減り自信を持って使いこなせました。 同じパレットを使っている皆さんも、失敗や成功の使い方、メイクの工夫があれば是非シェアしてください!一緒にライラックチュールの魅力を引き出しましょう。



