sentroの編み機でふわふわリボン作り୨୧⋆.˚
今回は編み機でリボンを作りましたが、
他にもお洋服や帽子も作れる優れもの👕🪡
編み機と毛糸はTEMUでゲットできますฅ•ﻌ•՞ฅ
お得に買えるクーポンコードもあるので
ぜひチェックしてみてね🍥
🍑商品ID
・編み機:BT08532
・毛糸:DL452608
⌗ 50%OFFクーポンコード:【dyq3338】
⌗ 有効期限:コード検索後24時間以内
⌗ 送料無料+90日以内の返品無料
⋆୨୧˚૮ ^ﻌ^ა˚୨୧⋆
@temu @temu_japan
私がSentroの編み機(輪編み機)を使ってみて一番よかったのは、「とにかく回すだけで編み地が増える」ことでした。かぎ針編みが苦手でも、ふわふわリボンなら失敗しにくいので最初の作品におすすめです。 【輪編みの基本:糸のかけ方のコツ】 輪編みにしたいときは、編み機の切り替えを“チューブ(筒)”側にセットします。最初の1周がゆるいと後から糸が外れやすいので、最初だけはゆっくり回して「針にちゃんと糸がかかっているか」を毎回確認しました。糸は“手前→奥→手前→奥”の順で針にかけていくイメージで、黒い針(目印)を中心にスタートすると迷いにくいです。 【どのくらい回せばいい?長さの目安】 リボンにする場合、私は少し長めに編んでから調整するのが楽でした。短いと結び目がきつくなりやすいので、最初は「想像の1.2〜1.5倍」くらいの長さまでひたすらぐるぐる回すのが安心。編めたら最後は糸を長めに残してカットし、ほどけないように糸端を通して処理します。 【ふわふわにするポイント:縦に“びよーん”と伸ばす】 筒状の編み地ができたら、これを縦方向にやさしく引っ張って伸ばすと、くしゅっとした質感になって一気にリボンっぽくなります。強く引きすぎると目が詰まりすぎたり糸が切れそうになるので、少しずつ伸ばして好みのふわふわ感に調整しました。 【よくあるつまずき(私が焦ったところ)】 ・途中で糸が外れる:回すスピードが速すぎると起きやすいので、最初は一定のゆっくりペースが◎。 ・編み目がガタガタ:糸のテンションがバラつくと出やすいです。糸玉が引っかからない位置に置くと安定しました。 【輪編み機で作れるものアイデア】 リボン以外にも、細長く編めばヘアバンド・ミニマフラー・スマホストラップの土台などに応用できます。編み地にビーズを通して“ビーズ編み機風”にアレンジする人もいるみたいで、シンプルな毛糸でも一気に華やかになります。 私はTEMUで編み機と毛糸を揃えましたが、まずは家にある毛糸で試し編みして「この太さなら回しやすい!」を見つけるのが近道でした。慣れてきたら、100均の毛糸やパーツを足してアレンジするのも楽しいです。







































