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The growth of one month of succulent was too amazing‼️

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... Read more私も「水やり少なめで放置気味=ラク!」と思ってたんですが、春の成長期はセダムが一気に伸びて、寄せ植えの主役(エケベリアやアエオニウム)が隠れてしまって“かわいそう”な状態になりがちでした。見た目だけじゃなく、蒸れや日照不足につながるので、1ヶ月で爆発した時こそ整えるタイミングだと思います。 まず私がチェックするのは3つです。①エケベリアの中心(成長点)にセダムが被さってないか。ここが影になると、ロゼットが開いたり徒長しやすいです。②株元の風通し。セダムが密生すると用土が乾きにくくなって、梅雨前に蒸れの原因になります。③鉢の置き場所。ベランダや玄関横など、日当たりが少し違うだけで徒長スピードが変わるので、同じ寄せ植えでも「ここだけ急に伸びる」が起きました。 私がやる“散髪(切り戻し)”は、思い切ってOKでした。伸びたセダムは、根元ギリギリではなく1〜2cm残すイメージでカットすると、スカスカになり過ぎず、また脇からふわっと増えやすいです。吊り鉢みたいに溢れるタイプは、外側の長い部分だけを優先して切ると形が整います。中央にソーラーライトや支柱がある寄せ植えは、ライト周りをぐるっと空けるように切ると風が通って見た目もスッキリしました。 切ったセダムは捨てずに増やせます。私はトレーに並べて半日陰で1〜2日乾かしてから、乾いた土にちょんと挿すだけ。発根するまでは水を控えめにして、葉がしおれるほど乾かし過ぎない程度に様子見しています。 最後に「放置してたらかわいそう…」を防ぐコツ。春〜初夏は、2〜3週間に一度だけでも上から覗いて、エケベリアが見えているか・風が抜けているかを確認するだけで全然違いました。日当たりが弱い場所なら、思い切って“セダム少なめ配置”にすると、主役が埋もれにくくて管理もラクでした。