OLENS new B-ball water light color contacts 🫧 ♡
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OLENS
MUSE 1 month
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・ 1 Month (2 pieces per box)
DIA 14.0 mm
・ Colored diameter 13.3 mm
Water Content 38%
With a bright highlighter that can be filled like a marble
Water light color contacts that produce glossy eyes
(
# Colorcon # Colorcon mail order
Korean Color Control System
# muse # waterlight
The contents of the pouch
「ビー玉みたいな目」って、ただ明るいだけじゃなくて“うるっと光が入って見える”のがポイントだなと実感しました。OLENS MUSEは、瞳の中にハイライトが入ったみたいな水光感が出やすくて、目のアップで見ると特に「ビー玉のような目」に寄ります。 私が着けたのはMUSE 1monthのシャイングレーとシャインブラウン。どちらも派手すぎる柄ではなく、きらめきが“点”で入るというより、ツヤの膜が乗ったみたいな見え方で、光が当たる場所(室内照明・窓際・屋外)によって印象が変わりました。 シャイングレーは、クール寄りで透明感を足しやすい色。暗めの髪やモノトーンメイクの時に、瞳だけ浮かずに抜けを作ってくれる感じがしました。グレー系カラコンって白っぽく転びすぎることもあるけど、これは水光感があるおかげで“冷たい”より“うるみ”が出て、ビー玉っぽさが分かりやすいです。 シャインブラウンは、日常で使いやすいのに盛れるタイプ。ブラウンの方が裸眼になじませたい人向きで、ナチュラルメイクでも目元がちゅるんと見えやすい印象でした。「ビー玉カラコン気になるけど、グレーはハードル高い…」という人はブラウンから入るのが安心だと思います。 「ビー玉みたいな目」に寄せるなら、メイクも少し工夫するとさらにそれっぽくなります。私は上まぶたは細めにライン、下まぶたは涙袋の影を薄くして、黒目下にラメをちょんっと置くのが相性良かったです。逆にラメを盛りすぎるとカラコンの水光感が埋もれやすいので、ポイント置きがおすすめ。 1monthは毎日使いしやすい反面、乾きやすさは体調や環境で変わるので、目薬や装用時間の調整も大事。自分の目に合うか不安な人は、まず短時間から試してみると失敗しにくいです。ビー玉のような目を狙うなら、写真を撮る時は光の向きを意識すると水光感が一気に出ます。



