実はライブで浮かれててCDの事忘れてました😇
#ユーキ #タカシ #シューヤ
#マサヒロ #アロハ #ハル
#草川拓弥 #8号車
#超特急_eve
「超特急 イラスト かわいい」で探してる人って、ファンアートだけじゃなくて“イラストっぽくて可愛い公式ビジュ(トレカ・特典・グッズ)”も見たいこと多い気がします。私もまさにそれで、CD特典のトレカがイラスト風だったり、やわらかい雰囲気のデザインだと当たり感が増すんですよね。 今回みたいにライブの高揚感でCDを後回しにしがちなので、次回からの自分用に「現場→開封」までの流れをまとめます。 まず会場で買ったら、物販袋の中身をその場で一回だけ確認。クリアファイルや紙モノは角が折れやすいので、すぐに硬めの下敷き代わりになるものに挟むと安心でした。家に帰ったら、CDの外袋や帯を破る前に手を拭く(地味だけど指紋が残りにくい)。そしていよいよトレカ確認…!「いちばん欲しかったトレカ!!」を引いた瞬間の脳内BGM、しばらく止まらなかったです。 スクラッチのA賞が届いた日と重なると、喜びが上書きされて情緒が忙しい…。届いたらすぐに開封せず、撮影用に明るい場所を確保してから開けるのがおすすめです。後で見返したときに「この日テンション壊れてたな」って記録にもなります。 “かわいいイラスト感”を写真で残すコツは、影を減らすこと。窓際の自然光+白い紙を下に敷くと色がきれいに出やすいです。反射が強いトレカは、少し斜めにして撮ると文字も読めます(NOT FOR SALE表記とかも)。 保管は、スリーブ→硬質ケース(またはカードローダー)の二段が安定。現場で持ち歩くなら、硬質ケースに入れてからクリアファイルに挟むと折れにくいです。推しが出たカードほど触りたくなるけど、出し入れ回数が増えるほど角が傷みやすいので、私は“鑑賞用”と“持ち歩き用”を分ける派。 次に引くときは「前はぶどうのだったから、違うのだったらいいなあ」みたいにテーマが変わるのも楽しみのひとつ。超特急の可愛いイラスト系デザインは、集まるほど並べたときの幸福度が上がるので、また引けたら追記していきます。