東京ドーム1次落選でした😇
諦めずにがんばります😇
一次落選すると「人気あるのに空席って何で?」って不思議に思うことありませんか。私も東京ドームの一次がダメでしょんぼりしながら、ライブで空席が出る理由を調べて整理しました。結論から言うと、“売れてないから”だけが理由じゃないです。 まず多いのが「機材席」の影響。会場のステージ構成(花道・トロッコ・セットの高さ)やカメラ位置が確定するまで、販売できない席が一時的に出ます。リハや搬入が進んで「ここなら座席を置ける」と判断されると、追加販売や「機材開放席」として出ることがあるので、落選後も公式の案内はこまめにチェックしておくと安心です。 次に「関係者席・招待枠・企業枠」。たとえば銀行などのコラボ(画像の“UFJ銀行×超特急”みたいなキャンペーン)絡みで、一定数の席が確保されていることがあります。ただ、直前で来られない人が出たり、枠の使用数が確定して余りが出たりすると、一般に戻ってくるケースも。だから“急に席が増えた”みたいな動きが起こりやすいです。 それから「入金流れ・名義不備・重複当選の整理」。一次で当たっても、入金しない人が一定数出ます。さらに、申込みの名義や同行者登録のルールに引っかかって無効になることも。そういう分が後から二次・三次、あるいは追加枠に回ってくるので、落選しても次の抽選に残る価値は全然あります。 「リセール(公式トレード)」も空席を減らす大事な仕組み。どうしても行けなくなった人が正規ルートで戻せると、空席が“見える形”で埋まっていきます。個人的には、行けない人を責めるより、リセールが回る環境がある方がみんな助かるなと思いました。 私が落選後にやっておくことは、①次の抽選日程と支払い期限をメモ、②公式リセール開始の通知を受け取れる状態にする、③当日引換や見切れ席の可能性も想定して移動・宿を柔軟に、の3つです。あと、グッズが届いたり(コインシリンダーやポストカードみたいに)、シングルやBlu-rayの発表があると気持ちが前向きになります。落選は悔しいけど、情報を押さえて次のチャンスを拾いにいきましょう。




































