Souvenirs from Australia🇦🇺
My daughter went to Australia for short-term language training.
Souvenirs are almost sweets. This is just a part of it 😆 There are still a lot of sweet sweets lol
Tim Tam likes caramel the most ♡ ♡
I wanted to buy more macadamia nuts because they were delicious, but each one was expensive, so I could only buy one.
# collected everyday It was delicious so I shared it. # souvenir
オーストラリア土産でいちばんテンションが上がったのがティムタム。現地だと本当に種類が多くて、定番だけじゃなく「オーストラリア限定フレーバー」っぽいものも混ざっていて選ぶのが楽しいです。迷ったら、まずは定番(オリジナル)+甘党向け(キャラメル系)+ちょっと冒険(限定っぽい味)みたいに“方向性”で3つに分けると失敗しにくいと思いました。 それと、地味に助かるのがティムタムの個包装タイプ。ばらまき用にしやすいし、職場や学校で配る時に手が汚れにくいのがうれしいポイントです。個包装じゃない箱タイプは「家でゆっくり食べる用」、個包装は「配る用」と分けて買うのが良さそう。チョコレート菓子なので、帰国までの移動が長い人は溶け対策として、機内に持ち込む・涼しい場所に入れるなどを意識すると安心です。 「ティムタムってどこの国のお菓子?」と聞かれることもありますが、ティムタムはオーストラリアの定番お菓子。日本でも見かけることはあるものの、現地のほうがフレーバーの幅が広くて、限定っぽいものに当たりやすい印象でした。「どこに売ってる?」という点では、スーパー、空港のお土産店などで手に入りやすいので、買い足しもしやすいです。 ナッツ系ならマカダミアナッツが鉄板。写真にもある殻付きのバニラ風味っぽいタイプは、開ける工程も含めて“イベント感”があって、家でのおやつ時間がちょっと楽しくなりました。オーストラリアのナッツ土産でよく見るNutworksはパッケージもお土産向きで、味のバリエーションも多め。日本で買えるか気になる人も多いけれど、現地のほうが選択肢が多いのと、フレーバーが“土産感”強めなものに出会いやすいです。 ただ、マカダミアナッツは1袋あたりが高めになりがちなので、次に買うなら「小袋を複数」より「大袋を1つ+シェア」方式もアリ。チョコレート(オーストラリアのチョコ系お菓子)と合わせて買うなら、甘い→しょっぱいの無限ループができて危険なくらい相性良かったです。
