流行りに乗っかってみた 1/29

チャットGPTに自分の取り扱い説明書作ってみるという流行りに乗っかってみました🤣

まぁまぁ

典型的なB型 ADHD なにかあってもリプトンのミルクティーで落ち着くし、集中する 笑

えぇっと今日は

人と会って、うろうろして

うん。とてもいい1日でした😊

2月はたくさんの人と会う約束があって嬉しい☺️

行政関係の手続き早く進めたい。

早くお仕事したいなー

#チャットGPT #いい一日  #約束  #リプトンのミルクティーしか勝たん

1/29 に編集しました

... もっと見る最近「ChatGPTの流行り」に乗って遊び半分で“自分の取扱説明書”を作ったんだけど、やってみると単なるネタじゃなくて、意外と自分のコンディション管理に使えるなと思いました。私の場合は「マイペース」「スイーツで回復」「褒めると伸びる」「カフェ巡りや昼寝が好き」「早起き・人混みが苦手」みたいな結果で、だいたい合ってる…!ってなりました。 一方で、検索でもよく見る「ChatGPTを使い始めてから性格が悪くなった気がする」みたいな不安、これもわかります。私も、文章を“強めに言い換え”してもらうのを繰り返した時期に、普段よりトゲのある言い方が頭に浮かびやすくなったことがありました。たぶん原因は、ChatGPTが悪いというより「強い言葉のテンプレ」を吸い込みやすい使い方をしてた、が近い気がします。 私がやって落ち着いた対策は3つです。 1) まずプロンプトに“人格ルール”を入れる 例:「丁寧で柔らかい日本語で。相手を責めない。決めつけない。短くても角が立たない表現で」みたいに最初に指定。これだけで出力のトーンがかなり変わりました。 2) “言い換え”はワンクッション置く すぐコピペせずに、「自分が言われたらどう感じる?」を1回挟む。特に仕事の連絡や行政手続きの問い合わせ文は、丁寧さ優先にした方が結局早いです。 3) 回復アイテムを用意する OCRの内容にもあったけど、調子が悪い時は甘いもの、これ侮れない。私はリプトンのミルクティーとか、甘い飲み物で一旦落ち着くと、言葉も優しく戻りやすいです。カフェで一息+昼寝(可能なら)でリセット。 「性格が悪くなった」と感じたら、責めるより“使い方の癖を調整するタイミング”だと思うのがちょうどいい気がします。流行りの遊び方(取扱説明書)も、最後に「調子が悪い時の対処」「苦手な状況」「褒められポイント」を追加しておくと、自分メンテに使えておすすめです。