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Flower coaster🌸🌼

I found it on YouTube and made a flower coaster that I thought was cute 💕 It's really cute and 😊

# knitting # coaster

⬇️ made this video for reference 🥰

https://youtu.be/_Xfo3vkGhnk?si=6Hrcs2D2-A1_G_0_

2025/8/19 Edited to

... Read more私が作ったのは、白い円形コースターの外周にピンクと黄色のお花、間に緑の葉っぱを交互に付けるタイプ。花束コースターっぽい雰囲気になって、テーブルに置くだけで一気に可愛くなりました。ここでは「かぎ針編み初心者でも失敗しにくいポイント」を補足します。 ■円の増し目(増し目がズレないコツ) 円形は“増し目の位置”が命で、ここがズレると波打ったり、逆にお椀みたいに反ったりします。私は段の最初にマーカー(糸や安全ピンでもOK)を付けて、毎段「同じ回数増し目できてるか」を確認しました。波打つ場合は増し目が多いことが多いので、きつめに編むより“指定段数と目数を守る”のが近道でした。 ■毛糸の太さ選び(仕上がりの可愛さに直結) コースターは実用小物なので、あまりフワフワすぎる毛糸だとグラスが安定しにくいことも。私は並太〜合太くらいの糸だと形が出やすく、花の立体感もきれいに見えました。レース編み風の繊細さを出したいなら、細めの糸+小さめ号数のかぎ針で編むと“花がキュッ”と締まって上品です。 ■モチーフ編み(花と葉っぱをきれいに並べる) 外周にお花と葉っぱを交互に付けるときは、先に「配置をざっくり決める」のがおすすめ。私は一周ぐるっと仮置きして、ピンク・黄色のバランスを見てから縫い留め(または引き抜きで接続)しました。花の向きがバラバラになりそうなときは、同じ方向を正面にして置くと統一感が出ます。 ■立体の花をふっくら見せる小ワザ 花びらが寝ちゃう場合は、花の中心を少しだけきつめに締めると立ち上がりやすいです。逆に中心が詰まりすぎると固くなるので、最後に指で花びらを軽く整えるだけでも見栄えが変わりました。 ■仕上げ:コースターを平らにする方法 編み終わりに少し反ることがあったので、私は霧吹きで軽く湿らせてからタオルに挟み、上に本を置いて半日ほど“平らにブロッキング”。白い土台がピシッとして、お花(ピンク・黄色)と葉っぱ(緑)がより映えました。 無料の編み図や動画を見ながら作るときは、まず「円の増し目」だけ先に練習してから本番に入るとスムーズでした。慣れてきたら配色を変えて、季節ごとのお花コースターにするのも楽しいです。