実験✨3/26
妊娠7ヶ月、子宮頸管が短めって言われてから
経産婦だからいついきなり短くなるか分からないよって
言われてから少しだけ切迫早産を考えるようになってしまった。。
そこで家のことを全てわたしが回してきたけど
今から少しずつ子どもたちにも手伝ってもらうべく
火を使わない朝ごはんを考えてた😇
何も無くても産むにつれて入院不可避。
旦那に朝から動けは絶対無理な状況。。
なんとかして子どもたちの出来ることを底上げを
考えるわたしは今流行りのヤングケアラーを育ててしまっているのか、、?っと思いつつ
やってもらわないと自分たちが大変。。
という葛藤と戦っております😂
とりあえず卵焼き、ウインナーはレンチンでいける!
というのを上の子に教えやって貰った😂
朝ごはんは自分たちで出来る!になった😭
ママはほんと感動してます😭
旦那育てるより子どもたち育てた方が早い😭😭
助かります。。
ありがとう😭
妊娠中の切迫早産リスクがあると診断されると、日常生活の見直しが必要になりますよね。私も妊娠7ヶ月のときに子宮頸管が短いと指摘され、家事を全て自分で負担していたことに限界を感じました。そこで、同じように子育てしながら体調管理を工夫している方の話を参考に、火を使わずに簡単に朝ごはんを用意できる方法を考えてみました。 電子レンジを活用した調理はまさに救世主!例えば、卵焼きは耐熱容器に卵を割り入れてよく混ぜ、ラップをしてレンジで温めるだけ。ウインナーもレンジでチンすれば手軽に食べられます。子どもたちにも簡単に教えられるので、自立心を育みながら家事負担の分散にも繋がります。 また、「ヤングケアラー」の問題は心配になりますが 、適度な家事参加は子どもたちの成長にポジティブな影響があると感じました。私も最初は罪悪感や葛藤がありましたが、子どもたちが自分でできることが増えると、ママ自身も心にゆとりが持て、安心感も増します。 究極レシピ的に簡単で安全な調理法を取り入れることで、妊娠中の不安やストレスを軽減し、入院や万が一の事態に備えながらも、穏やかに過ごせる工夫ができました。体験を通じて、同じような状況の方にぜひオススメしたいです。

子供の将来的にも自炊出来た方が良いですよ、良い機会です、しっかり仕込みましょう、冷凍うどんチンできるし、今は冷凍食品美味しくて種類豊富だから沢山買い置きして、子供さん年がわからないけど火は怖いものね、チンで乗り切って。