ออกไปเที่ยวกับ Papet Soonsun
ชิ้นแรกเป็นช็อคโกแลตอันปานแมนสีเดียวกันและโคกินจังอยู่ที่นั่น!
อันที่สองคือตอนที่ฉันกินที่บ้านนานนานนานมาก!
ชิ้นที่สามคือความร่วมมือระหว่างลอว์สันกับขนมที่มีชื่อเสียง!
ชิ้นที่สี่อยู่ที่เซสชั่นการศึกษาที่สตาร์บัคส์!
คนที่ห้าไปอิเกีย!
ชิ้นที่หกคือปากกาของชิ้นและมันถูกถ่าย!
ชิ้นที่เจ็ดคือชุดหุ่นขนาดใหญ่!
แปดคนด้วยกันที่ร้านกาแฟ
อันที่เก้ามีมาการูน!
ชิ้นที่ 10 คือเวลาน้ำชากับกงชา!
ความทรงจำอันล้ำค่าทั้งหมด!
อัลบั้มความทรงจำ: 1 จากม้วนกล้อง:
#puppetsunsun ร่วมกับ Papet Soonsun #ความทรงจำ #ความทรงจำ #ภาพถ่าย
「スンスン(パペットスンスン)と食べ物」って、写真にするだけで一気に可愛さが増すのでつい撮りたくなります。私がやってよかった“スンスンカフェ/ごはん写真”の撮り方や、持ち歩きの小ワザをまとめます。 まず、カレーやナンみたいにお皿が大きいごはんは、スンスンを「座ってる」感じで手前に置くとバランスが取りやすいです。ナンハウスみたいにナンが大きいお店だと、スンスンがちょこんと座ってるだけでサイズ感が出て映えます。カレーは湯気があるうちに撮ると食欲感が出るので、スマホは明るめ(露出少し上げる)にして、テーブルの端の自然光側で撮るのが好きです。 次に、ローソンのコラボお菓子(例:からあげクン×Calbeeのポテトチップス系)みたいにパッケージが主役のときは、箱のロゴが読める角度+スンスンの顔が見える角度を両立させるのがコツ。私は「パッケージを斜め45度、スンスンは正面」を意識してます。コンビニだと背景がごちゃつきやすいので、買ってから机の上で撮るか、紙袋を背景にして簡易スタジオにすると一気に整います。 スンスンマカロンみたいに小さいスイーツは、手持ち撮影が相性良いです。包装のあるマカロンは、ラベル面を表にして清潔感を出すと安心。色味が可愛いので、明るいテーブル(白や木目)に置くだけで“高画質っぽい”雰囲気になります。スタバや喫茶店では、カップのロゴ・ティーポット・ティーカップのどれかを入れると「スンスンカフェ」感が出て、見返したときにどこで飲んだか思い出しやすいです。 最後に持ち歩き。ぬい撮りは衛生面が気になるので、私はミニ巾着かジップ袋を1枚持っていきます。席に置く前にさっと取り出して、撮ったらすぐしまう流れにすると気楽。ペンライトみたいに光る小物と一緒に撮るときは、光が強すぎると顔が暗くなるので、ライトを少し横にずらして“間接光”にするとスンスンの表情がきれいに残ります。 こうやって「カレー」「ポテト(お菓子)」「マカロン」「カフェ」をセットで撮っておくと、後からアルバムにしたときにテーマが揃って見返すのが楽しいです。次はIKEAの青い建物前みたいに、スポット背景×スンスンでも撮ってみたいです。









