悪魔的🌟ディアボラ風チキン
レシピの詳細は下記をチェック↓↓
無性に食べたくなる某レストランの
ディアボラ風チキンを参考にしたよ😌🌱
子供も食べられる味付けにしたから
ぜひ作ってみて🤤
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【材料】
鶏もも肉・・人数分
小麦粉・・適量
塩こしょう・・適量
オリーブオイル・・適量
酒・・適量
ソースA
※たっぷりかけたい方向けの分量です
玉ねぎ・・1個
にんにくチューブ・・3~4cm
パセリ・・好きなだけ
オリーブオイル・・大さじ1
ソースB
しょうゆ・・大さじ4
酒・・大さじ2
みりん・・大さじ2
水・・大さじ2
酢・・小さじ2
【作り方】
①鶏もも肉に塩こしょうをふって、小麦粉をまぶしたら皮から焼く。
皮面5分→ひっくり返して酒を回し入れ、蓋をして5分蒸し焼きにする。
②鶏肉を焼いている間にソースAの材料を耐熱容器に入れて、600Wで3分チン。
③鶏肉が焼けたらお皿に取り出し、フライパンにソースBの材料を入れてひと煮立ちさせる。
鶏肉のあぶらはそのまま使うとおいしいよ🙌🏻✨
④チキンにソースA、ソースBをかけて出来上がり!
ポイント☝🏻 ̖́-
うちの家族はみんなソースをたっぷり
かけるから多めの分量になってます!
多いなと感じたら半分の量でつくってね😌
にんにくは多めが絶対おいしい🫶🏻
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私が「サイゼリヤのディアボラ風チキン(若鶏のディアボラ風)」っぽさを家で出したい時に意識してるのは、“鶏もも肉をバリッパリに焼くこと”と、“ソースをケチらずたっぷりかけること”。これだけで体感、悪魔チキン級にごはんが進みます。 ■皮パリに仕上げるコツ(ここで味が決まる) ・鶏もも肉は焼く前にキッチンペーパーで水分をしっかり取る(ここをサボるとパリッとしにくい)。 ・皮目から焼く時は「動かさない」のがコツ。最初に触りたくなるけど、我慢すると勝手にパリッと剥がれてきます。 ・小麦粉は薄くでOK。厚いと粉っぽくなるので“うっすら白い”くらいが好みでした。 ・余分な脂が多い時は、途中で少しだけ拭くと焦げにくいです。 ■サイゼ風っぽくなるソースの考え方 このレシピはソースA(玉ねぎ・にんにく・パセリ・オリーブオイル)と、ソースB(しょうゆ・酒・みりん・水・酢)のWがけが最高。玉ねぎのシャキ感(レンチンで程よく辛みが抜ける)と、甘辛+ほんのり酸味のタレが合わさると“ディアブロ風チキン”みたいなパンチが出ます。 ・にんにくは多めが本当においしい。翌日の予定がない日に増し増し推奨。 ・酢は入れすぎると尖るので、最初は小さじ2くらいから。あとから足せます。 ・パセリは「好きなだけ」で正解。多いと一気にお店感が出ます。 ■時短したい日の手抜きテク ・玉ねぎはみじん切りが面倒なら、粗みじんでも全然OK。私は疲れてる日はフードプロセッサーに頼ります。 ・ソースBはフライパンに入れて“ひと煮立ち”で十分。煮詰めすぎると塩辛くなりやすいです。 ・「絶品ソースを上からかけるだけ」なので、付け合わせは千切りキャベツorサラダで完成にしちゃいます。 ■子ども向けにするなら 辛さはないけど、にんにくの香りが強いので、気になる場合はにんにくを少し減らしても◎。逆に大人はブラックペッパーを追いがけすると“ガツンとジューシー”感が増して、旦那が沼った…みたいな反応になりやすいです。 見た目に反してかなりの手抜き料理なのに、食卓に並べるだけでテンションが上がる系。ソース多めの分量なので、余ったら翌日サラダチキンや温野菜にかけても最後までおいしく使い切れました。
めちゃうまでした🤩