蛇腹とろとろ大根

レシピの詳細は下記をチェック↓↓

普通に煮るのもうやめて👍🏻😎

包丁ひと工夫で、味しみっしみ!

家族の箸が止まらないとろとろ蛇腹大根🤤

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【材料】

大根・・好きなだけ

ミンチ・・250g

☆水・・300ml

☆砂糖・・小さじ1

☆しょう油・・大さじ2

☆みりん・・大さじ2

☆酒・・大さじ2

☆かつお節・・1袋(1.5g)

〈とろみ〉

水・・大さじ2

片栗粉・・大さじ2

【作り方】

①大根を輪切りにして、両面を蛇腹切りにする。

②肉を炒めたら大根と☆を入れて5分煮込む。

③火が通ったらとろみをつけて完成🌟

ポイント☝🏻 ̖́-‬

蛇腹切りは深く細かくするといいかも✊🏻🔥

四角い箸を使うと安定しやすいし、

もっと攻めたい場合は爪楊枝を使ってみて✨️

めっちゃキレイな蛇腹切りができるよ🐍

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#今日の晩ごはん #おうちごはん #簡単レシピ #大根レシピ #蛇腹大根

3/10 に編集しました

... もっと見る「大根の蛇腹切りってどうやるの?」と聞かれることが多いので、私がうまくいったやり方を補足します。ポイントは“両面に切り込みを入れる”ことと、“できるだけ深く、間隔を狭める”こと。これだけで火の通りが早くなって、短時間でも味が入りやすくなりました。 まず大根は輪切りにしたら、安定するようにまな板へ。割り箸を大根の左右に置いて、その上から包丁を入れると、下まで切り落とさずに均一な深さで切れ込みを入れやすいです。片面だけだと伸びにくいので、ひっくり返して反対側にも同じように切ります。動画みたいに「びよん」と伸びるのが理想ですが、正直そこまで伸びなくてもOK。切れ込みがあるだけで、煮るとちゃんと“ほろほろ・とろとろ”になります。 どうしても大根が動いて切り込みが入れづらい時は、爪楊枝をガイド代わりに使うのもおすすめです。割り箸より細いので、細かい間隔で攻めたい時に便利でした。切り込みは1〜2mm間隔くらいを目標に、できる範囲で細かくしてみてください(無理に急ぐと危ないので、手元は最優先で)。 蛇腹切りにした大根は、煮込み時間が短くても味しみしやすいので「あと一品で困った…」という日に助かります。私はひき肉を先に炒めてから、水・砂糖・しょう油・みりん・酒・かつお節を入れて5分煮込む→水溶き片栗粉でとろみ、の流れがいちばん失敗しにくかったです。とろみを付けるとタレが切れ込みに絡んで、食感も楽しいとろとろ大根になります。 仕上げの小ワザとして、煮込んだ後に1〜2分だけ置くと、余熱でさらに味が落ち着いて「ちゃんと煮物感」が出ました。時間がない日でも、それっぽく仕上がるのでぜひ試してみてください。

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大根 とろろ 作り方