ラベルひとつでお家が整う✨
キッチンの調味料や保存容器
子どものおもちゃや学用品…
ごちゃごちゃしがちな場所も
@niimbot でラベリング🏷️✨
スマホでサッとデザインしてすぐ印刷📱🖨️
インク不要でコスパ◎
防水ラベルで水回りや子供用品も安心💡
“見える収納”でママも子どももラクラク🎶
暮らしが整うと、心までスッキリするよ🩵
9月18日から11月23日まで
Amazonで15%OFFになる
クーポンコード【ACOMAB21】
頂いたので使ってねー♡
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NIIMBOTを使ってみて「ラベルひとつでこんなに片付けがラクになるんだ…」と実感しました。私が最初にハマったのは、キッチンの調味料まわり。市販のシールってサイズやフォントがバラバラで、貼っても逆にごちゃっと見えがちなんですが、ラベルプリンターで統一すると“見た目もスッキリ”して探す時間が減りました。 まず、NIIMBOTアプリの使い方でよく聞かれるのが「無料でどこまでできる?」問題。基本的な文字入力・枠・アイコン・バーコード/QRなどは無料の範囲でも十分使えました。私はテンプレを選んで、フォントと余白だけ整えるやり方が一番早かったです。スマホから直接デザインしてサクッと印刷できるので、思い立った時にすぐ“ラベル生活”を始められます。 次に、縦書き(縦ラベル)を作りたい人向けのコツ。アプリ側で縦書きに切り替えられる場合はそれが一番簡単ですが、うまくいかない時は「1文字ずつ改行」する方法でも対応できます。例えば「さ と う 」と入れると縦っぽく見せられることが多いです。スリコの縦書きラベルプリンターを探していた人も、NIIMBOTで近い雰囲気にできると思います。 食品表示ラベルプリンターとして使うなら、私は“最低限書くこと”を決めるのが続けるコツでした。調味料ボトルは「中身+購入日」、冷凍ストックは「中身+日付」、下味冷凍は「中身+加熱目安」。画像のOCRにもあったみたいに、茹で時間を記載しておくと本当に便利で、家族にも伝わりやすいです。 ラベルシール選びは、防水タイプが安心。水回り・子ども用品・保存容器にも強くて、拭けるのが助かります。熱転写プリンターはインク不要でコスパがいい反面、ラベル幅によって文字量が制限されるので、長い名前は略語にしたり2行にしたりして調整しました。 最後に、物品管理ラベルとしても意外と使えます。充電器・モバイルバッテリー・書類ボックスに「用途」「所有者」「返す場所」を貼るだけで迷子が激減。ラベルがあるだけで、ちょっとオシャレに見えるのも地味にうれしいポイントでした。


























凄いですね!欲しい👍