なぜ2個??

2025/10/19 に編集しました

... もっと見る私も最初にこの「変な信号」を見たとき、完全に“設置ミス?”って疑いました。交差点の信号が2つ並んで緑になっていると、どっちを見ればいいのか一瞬迷いますよね。 でも、実は「信号が2つある交差点」にはそれなりの理由があることが多いです。私が気になって調べたり、周りの道路を観察して“たぶんこれだ”と思ったポイントを共有します。 まず多いのが、見落とし防止のための“補助信号”パターン。電柱の位置や道路の形のせいで、停止線の手前からだと1つ目が見えにくいことがあります。例えばカーブの先、坂の頂上付近、街路樹や標識が多い場所、左折車線が分岐している場所など。そういうところでは、同じ色の灯器(青・黄・赤)をもう1つ並べて、運転手の視認性を上げていることがあるみたいです。 次に考えられるのが、車線や進行方向ごとの“対象違い”。一見同じ位置に見えても、実は「直進レーン向け」と「左折レーン向け」みたいに、見せたい車線が違う場合があります。矢印信号(→や↰)が付いているか、灯器の向きが微妙に違うか、信号の真下に「このレーン」みたいな標示がないかを見てみると、意外とヒントがありました。 また、交差点の形が特殊で、停止線が2本ある・交差点が連続している(変則的な丁字路やY字路)ケースでも、信号が増えがちです。歩行者用信号や自転車向けが近くにあって、遠目に「2つある!」と見えることもあります。 もし同じような「交差点 信号 2つ」を見つけたら、①停止線の位置、②どの車線から見える配置か、③矢印や補助標識の有無、④近くに別の交差点が連続していないか、をセットで見ると“変”の正体が分かりやすいと思います。 とはいえ、現場で突然見るとやっぱりびっくりします。私は安全確認しつつ、歩道側から少し離れて全体(電柱・横断歩道・停止線)を入れて撮ると、あとから理由を推測しやすかったです。

7件のコメント

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勝又実

🤩🥰❤️😂👈👈 分かった🙋‍♀️縦乱視用と横乱視用に違い無い😥😂😂😥

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