デイリー書けてない日の手帳タイム
相変わらずの朝の手帳タイムの様子です✨
昨日は忙しくてなかなか手帳かけず、朝書いたきりでした。
そんな日の翌日はいつもよりも手帳タイム長めになってしまいます🥹
それも楽しいんだけどね😊✨
早起きして手帳タイム📔いい習慣です🙌✨
夏休みは特に1人時間とるの難しいので、この朝の時間はすごく貴重!
母にも休憩を👌✨
「1日のタイムスケジュール、どう書けば続く?」って迷うことが多かったので、私が落ち着いた“朝の手帳タイムの流れ”をまとめます。デイリーを書けてない日があっても、翌朝に整え直せる形にしておくと気持ちがラクでした。 ■朝の手帳タイムはまず「予定から確認」 最初にやるのは、スケジュール帳で今日〜数日先の予定を見渡すこと。ここで「移動」「家族の用事」「締切」みたいな動かせない予定を先に固定します。雨など天気のメモもこの段階で一言入れると、予定変更の判断が早くなりました。 ■手帳1日1ページ(デイリー)の基本欄を先に埋める デイリーを白紙のまま悩むより、枠だけ先に作ると進みます。 ・上:今日のテーマ(例:整える日/回復日) ・左:時間ごとのタイムスケジュール(ざっくりでOK) ・右:TODO ・下:行動記録・メモ(できたこと、気づき) 「時間軸を縦に使う」タイプだと、朝・昼・夕方で区切るだけでも十分見やすいです。 ■書けてない日がある時は“埋めない”で回収する 空白を完璧に埋めようとすると手帳が嫌になりがち。私は、昨日のページには ・できたこと1つ ・できなかった理由(忙しかった、眠かった等) だけを書いて終了にします。代わりに今日のページで「昨日の未回収TODO」を引き継いで、大急ぎで埋めていく感覚にすると現実的でした。 ■1日の行動記録ノートは「ログ」を小さく 全部の行動を書くのは大変なので、スリープログ(睡眠)や家事の実績チェックなど、続けやすいものだけを記録しています。例えば「TNRで今日やる家事の確認」みたいに、チェックボックス形式にすると達成感が出やすいです。 ■仕事用手帳っぽくしたい時のコツ 仕事・作業(例:YouTube作業)を入れる日は、時間ごとに“集中ブロック”を先に確保します。30〜60分単位で枠を作って、そこに作業名だけ書く。細かい手順は右側のTODOへ。これだけで「デイリースケジュール」が仕事用にも使いやすくなりました。 手帳は「毎日きれいに書く」より、「1日のスケジュールを立て直せる場所」になれば十分だと思っています。朝のひとり時間に、予定の見渡し→デイリー準備→TODO整理までできると、その日がちょっと整います。






楽しそう🥰