Summary of things prepared for the preparation of the 2026 notebook📚🕊️
We are starting to prepare the notebook for 2026 little by little ✏️🤍
This time we will introduce together the "recently bought notebook goods"!
📔 Purchased Items
・ A5 notebook cover 3 types
・ Bible size new refills 4 types
・ Rollburn
・ Sarasa Nano
・ Mojini Line
・ Friction stamp
・ Iromoyo (Warabe)
I'm looking forward to using any of them,
Time to slowly arrange the contents of the notebook is the happiest... 🕊️
Time for healing. # useful _ goods # comment _ challenge Study partner The Potential Star
2026手帳を選ぶとき、私はまず「何に使うか」を3つに分けて考えるようにしています。①仕事の予定管理、②家計簿(お金の流れ)、③自分の記録(ログややりたいこと)。この分け方にしてから、手帳が続きやすくなりました。 A5は“書きやすさ”が強みで、マンスリー+メモの運用がとにかく快適です。私はA5の方眼ノートに、予定はマンスリー、日々のメモは方眼にざっくり。ノートカバーは、ペンや付せんを一緒に持ち運べるポケット付きだと外出時のストレスが激減しました。ノート2冊入るタイプだと「予定用」と「ログ用」を分けられて便利です。 一方で、家計簿代わりにするならバイブルサイズのシステム手帳が相性良いと思っています。リフィルを差し替えできるので、マネー用だけ月ごとに入れ替えたり、レシートを挟んだりが簡単。私は「マネーリーフ(お小遣い帳っぽく使える)」を1枚用意して、固定費・変動費を分けてメモしています。細かく作り込むより、“使ったら書く”の一行記録の方が続きました。 かわいいリフィルを探している人には、習慣づくりリフィルと「やりたいこと100」系が特におすすめです。習慣リフィルは、チェック欄があるだけで達成感が出やすいので、勉強・運動・早寝みたいな小さな目標にぴったり。やりたいこと100は、思いついたときに追記できるように最初から100個埋めなくてOKにしています。 仕事用のスケジュール帳は、週間バーチカル(縦)が便利。時間軸に合わせて「会議」「作業」「移動」をブロック化すると、見返したときに忙しさの波が分かります。ここで役立つのが“時間軸スタンプ(縦)”。毎週線を引く手間が減って、整った見た目になるのでモチベも上がりました。 筆記具は、サラサナノみたいな細字が予定欄に強いです。さらにモジニラインは、水性ボールペンの上から引いてもにじみにくく、淡い色で可愛くまとまるので手帳向き。フリクションスタンプは「支払」「済」「重要」など、消せる安心感が便利でした。仕上げに、いろもよう(わらべ)の絶妙カラーでワンポイントを足すと、手帳が一気に“自分の好き”に寄ります。 最後に、安いスケジュール帳でも続くコツは「盛りすぎないこと」。まずは1冊(A5かバイブル)を主役にして、足りない機能だけリフィルや文具で足す…の順番が失敗しにくいです。


























































































































