【100均】3月のほぼ日手帳デコ🌸DAISO新作が優秀!
「ほぼ日手帳、何を書けばいいか迷う」「扉ページを可愛くしたい」って時に、私がよくやる“失敗しにくい型”を置いておきます。今回みたいにダイソーのフィルム付箋+トレペ(トレーシングペーパー)を使うと、貼るだけでも完成度が上がりやすいです。 ■ほぼ日手帳の使い方アイデア(扉ページ) 1)テーマを1つ決める:3月なら「春」「桜」「新生活」など。テーマがあると色数を絞れて散らかりにくいです。 2)主役を1つ置く:フィルム付箋を主役にして、他は引き算。透け素材は重ねるだけで雰囲気が出るので、盛りすぎ防止になります。 3)トレペを1枚挟む:私は“トレペ→フィルム付箋→シール”の順で重ねることが多いです。トレペがあると、奥行きとやわらかさが出て春っぽく見えます。 ■貼り方のコツ(浮き・ヨレ対策) ・フィルム付箋の「端だけ」をテープのりで留める:全部を糊付けすると気泡っぽくなったりズレが目立つので、私は見えにくい端をちょんちょん留めしています。 ・トレペは少し小さめにカット:はみ出すとめくれやすいので、主役よりひと回り小さくすると扱いやすいです。 ■カレンダーシールの使い方(実用性もUP) 扉ページに「カレンダーシール」を貼っておくと、見返した時に“その月の出来事”が思い出しやすくなりました。余白に「今月やりたいこと3つ」だけ書くのもおすすめです(例:衣替え/お花見/収納見直し)。 ■ダイソー手帳グッズの組み合わせ例 ・フィルム付箋:メインの飾り ・マスキングテープ:上下の境界を作る(区切り線代わり) ・透明シール:重ねて抜け感を足す ・レターセットの便箋(柄紙):小さく切ってコラージュ素材に ダイソーのレターセットは紙質がしっかりしていて、扉ページの“土台”にも使いやすい印象でした。 最後に、扉ページは「完璧に埋める」より「次のページを開きたくなる」くらいがちょうどいいです。透け素材(フィルム付箋・トレペ)を味方にすると、少ない材料でもまとまって見えるのでぜひ試してみてください。





































