【保存版】100均×無印でノートを可愛くデコる方法🧸🩵
シンプルな無印ノートを自分流にアレンジ!
今回は「空×くま」をテーマにデコってみました☁️✨
💡デコのコツ
1️⃣ 大きめのパーツ(空のシート)を斜めに配置
2️⃣ トレーシングペーパーをちぎって重ねてニュアンスを出す
3️⃣ メインのステッカーを中央にドン!
4️⃣ 無印のラベルシールをあえて表面に貼るのが今っぽい✨
無印ノートのデコって、材料はそろっていても「なんかのっぺりする」「貼ったらゴチャつく」ってなりがちなので、私が失敗しにくかった“表紙デコ”の手順をもう少し具体的に書きます。今回みたいな「無印ノート デコ」を狙うなら、テーマ(例:空×くま)を先に決めるのが一番ラクでした。 まず準備するものは、100均のシール・マステ・トレーシングペーパー系(透け素材)と、テープのり(DAISOの空のテープのりでもOK)、そして無印のラベルシール。ポイントは「のりはテープのり中心」にすること。液体のりだと紙が波打ったり、透明素材がよれやすかったので、表紙はテープのりが安定でした。 配置の考え方は“背景→透け→主役→引き締め”の順がおすすめです。 1) 背景:空柄のシートや大きめステッカーを斜めに貼ると、それだけで動きが出て余白が埋まりやすいです。 2) 透け:トレーシング素材は、きれいに切るより「ちぎる」ほうが境目がなじんで、初心者でも一気に雰囲気が出ました。端を少しだけ重ねるのがコツ。 3) 主役:セリアのくまさんみたいなメインステッカーは、ど真ん中に“ドン”で大丈夫。迷ったら中央寄せがいちばんまとまります。 4) 引き締め:最後に無印のラベルを表面に貼ると、文字を書かなくても「手帳っぽさ」「コラージュ感」が出て今っぽい。私はラベルを貼ってから、必要なら日付やタイトルだけ小さく書いてます。 ゴチャつくときの対処も簡単で、足し算より引き算。迷ったら、①小さいシールを1枚減らす ②色を“空色+白+ベージュ(くま)”の3色に絞る ③余白を指1本分残す、を意識すると落ち着きます。 最後に、貼る前に一度“仮置き”して写真を撮るのがおすすめ。画面越しに見るとバランスの悪さが分かりやすくて、無印ノートデコの失敗が減りました。