暗号資産は証券ではない認定SEC&CFTC

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金融庁の金融審議会が2025年12月10日に最終報告書を公表し、 ついに暗号資産(仮想通貨)が 「資金決済法」→「金融商品取引法(金商法)」 の枠組みに移行する方針が正式に示されました。 これは、日本の暗号資産の歴史の中でも “最大級のターニングポイント” と言われています。 ⸻ 🔹 なぜ金商法に? 暗号資産は近年、決済手段よりも 投資商品として 利用されるケースが大幅に増加。 ・国内口座数:1,300万超 ・預託金残高:5兆円以上 ・86.6%が「長期的な値上がり期待」 こうした実態を踏まえ、より強い投資者保護が必要と判断されたためです。 ⸻
大崎 勇

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「あたらしい経済」のロゴと「NEW ECONOMY」の文字が上部にあり、金融庁が暗号資産ETFのデリバティブ取引に否定的な見解を示し、バイビットが日本での新規ユーザー登録を停止したニュースを伝える画像。日付「10/31」と「Web3・Crypto News Podcast」の文字、マイクのアイコンが描かれている。
📉 金融庁、暗号資産ETFのデリバティブ取引に「待った」 10月31日、金融庁は海外で作られたビットコインやイーサリアムETFを使ったCFD(差金決済)取引について、 「投資者保護の観点から望ましくない」との見解を発表しました。 これは、英国系オンライン証券「IG証券」がブラックロックのETFを原資産にしたCFDを日本で提供開始したことがきっかけ。 金融庁は「まだ国内では制度が整っていない」として、慎重な対応を求めています⚖️ 📌 ポイントまとめ ・暗号資産ETFは日本ではまだ承認されていない ・CFDなどのデリバティブ商品は“暗号資産取引”に分類される可能性 ・
大崎 勇

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📢 ついに日本でも暗号資産ETF解禁へ動き本格化 日経新聞によると、金融庁は 2028年にもビットコインなど暗号資産を対象としたETFを解禁する方針を固めつつあるようです。 これは、暗号資産を株や投資信託と同じ「金融商品」として正式に扱う大きな制度転換。 ✔ 2026年に法改正を国会提出予定 ✔ 2028年までに投資信託の主要資産へ追加 ✔ SBIはすでにビットコイン・XRP ETFを準備済み さらに注目なのが税制。 現在は最大55%課税ですが、 ETF化と同時に約20%の分離課税へ統一される可能性が高まっています。 これはつまり—— 暗号資産が
大崎 勇

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100円で😳✨
今回紹介したのは、2025年7月16日 に開始したサービス「かぶピタッ」だよ! 👉ここがすごい! ✅①100円から国内株式へ投資ができる! ✅②楽天ポイントが使える  (1ポイント=1円) ✅③好きな金額で金額指定できる! ✅④NISA口座の成長投資枠でできる!  (利益に税金がかからない) ⚠️魅力たっぷりの神サービスだけど 注意点もあるよ… ①楽天証券限定サービス →楽天証券以外の証券会社では、このサービスはやってないよ! ②スプレッド(売る値段と買う値段の差で自然にかかるコスト) →取引手数料はゼロなんだけど実質的な手数料はある!💦リアル
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「ビットコインの税制が変わる?」という見出しと、「金融庁が暗号資産を金商法に移行へ」というテキストが書かれた画像です。右側には金色のビットコインのコインが描かれており、暗号資産の規制強化と投資者保護の動きを示唆しています。
暗号資産(仮想通貨)について、 金融庁が 「今後は金融商品取引法(金商法)の枠組みに移していく方針」 を示しました。 これは、暗号資産が日常的に投資対象として利用されるようになった現状を踏まえ、 市場の透明性や投資者保護をより強化していくための動きです。 ⸻ 🔹 ① インサイダー取引の明確な規制へ 暗号資産のインサイダー取引が、金商法に基づいて 明確に禁止されていく方向 でルールが整備されます。 未公開情報を利用した不公正取引への監視が強化され、 市場の信頼性がより高まっていきます。 ⸻ 🔹 ② 相場操縦の禁止も明確化 見せ板や価格操作
大崎 勇

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ビットコインETF
ともや|資産形成FP

ともや|資産形成FP

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金融庁が国内初の円建てステーブルコインを承認するとの見出しと、金融庁の建物外観が写っている。JPYC代表が報道内容を認めたと報じられている。
📢 日本初!円建てステーブルコインが誕生へ 🇯🇵💴 2023年6月の改正資金決済法に基づき、JPYC社が「JPYC」という1円=1JPYCの価値を持つステーブルコインを発行する予定です。 裏付けには預金や国債を用いることで価値を安定させ、国際送金・法人決済・DeFi(分散型金融)など幅広い用途が想定されています。 さらに、3年間で「1兆円規模」の発行を目指すとのこと。 世界的に見てもステーブルコイン市場は拡大中で、2030年には年間決済額が1兆ドルを超える可能性があるそうです。🌍✨ これまで米ドル建てが中心でしたが、いよいよ日本円のステーブルコインが出てくることで、
大崎 勇

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【超高騰】爆上がりしたビットコインに695万円も投資している営業39歳サラリーマン【2025年10月3日】 #bitcoin #全財産 #暗号資産
2浪4留で大学中退した社畜は今セミリタイアしたい

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暗号資産分離課税20%へ22025.11.18 #ビットコイン #投資 #株 #イケボ
Lemon8er

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ブロックチェーン技術が社会変革をもたらす可能性と、その市場規模を示す図。価値の流通、権利証明、シェアリング、サプライチェーン、プロセス自動化など、幅広い分野での応用例と、それぞれ1兆円から32兆円に及ぶ市場規模が描かれています。
【株式市場がブロックチェーン化する時代へ】 世界最大級の証券取引所 New York Stock Exchange が、 デジタル証券企業 Securitize と提携し、 株式やETFをブロックチェーン上で発行・管理する 「トークン化」の基盤開発に着手しました。 ⸻ ■ 何が変わるのか? 今回の構想では、 ✔ 24時間取引が可能 ✔ 即時決済(T+0) ✔ ステーブルコインで売買 従来の金融システムでは数日かかっていた決済が、 ほぼリアルタイムに。 ⸻ ■ 最大のポイント これまでの株式取引は、 DTCCな
大崎 勇

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DeFiとCeFiの違いを説明する図。左側は中央集権型取引所(CEX)を示し、ユーザーが中央機関を介して取引する様子が描かれている。右側は分散型取引所(DEX)を示し、ユーザー同士が直接つながる分散型の仕組みが描かれている。
🏦 DeFi(分散型金融)とは? 「DeFi(ディーファイ)」とは、 ブロックチェーン技術を使って、銀行などの仲介者なしで金融サービスを行う仕組み のことです💡 これまでの金融は、銀行や証券会社といった“中央管理者”を通すのが当たり前でしたよね。 でも、DeFiではその必要がありません✨ スマートコントラクト(自動契約システム)を使うことで、 ・お金を預けて利息を得る💰 ・暗号資産を貸したり借りたり💹 ・取引を自動で行う⚙️ といったことが、すべて個人間で完結します。 代表的な例としては、 DEX(分散型取引所)やレンディングサービスなどがあります📱
大崎 勇

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