Akane KasFuwacchi: ใช่ฉันมีความสุขที่มี Tsurufukon
ในวันพฤหัสบดี ฉันบังเอิญได้ยินว่าคาซึซังอยู่ที่นี่ ดังนั้นเราจึงได้พบและเล่นไทโกะ โนะ ทัตสึจิน!
今回みたいにゲーセンで太鼓の達人を2人で遊ぶと、普段のソロと違って一気にイベント感が出るのが好きです。1P/2Pで並ぶと視界に相手の手元が入るので、リズムの取り方が合ってきた瞬間がめちゃくちゃ気持ちいいんですよね。私たちは12月11日に遊んだんですが、「リアルでゲーセン太鼓の達人」って感じでテンション上がりました。 2人プレイをする時に最初に迷うのが「人数」まわり。店舗や筐体の設定にもよりますが、基本は1P側と2P側にそれぞれ立って、曲決定前にプレイ人数(または参加)を揃えるだけ。片方だけ先に決定しちゃうと合流しにくいことがあるので、選曲画面に入ったら“同じタイミングで”決定するのがおすすめです。初めての人がいる時は、難易度も一緒に相談すると空気が良くなります。 「はいよろこんで」みたいに勢いのある曲でフルコンを狙う時は、私は“手数を増やす”より“ミスを減らす”意識に寄せます。具体的には、(1)苦手な配置が来る直前は力を抜く、(2)迷ったら大きい音(ドン)に合わせて戻る、(3)最後の加速で腕を振り回さず手首を小さく使う、の3つ。2人だと緊張して走りがちなので、あえて一定の呼吸を意識すると安定しやすいです。 あと地味に大事なのが料金。最近は「100円◯曲」みたいに店舗によって違って、東京だと100円4曲のところを見かけることもあります(時間帯や設定で変わる場合あり)。行く前に店内の表示をチェックして、混んでる日はサクッと回せる設定の店舗だと遊びやすい印象でした。 家で練習したい人は、太鼓の達人のアプリ(スマホ版)もアリ。ゲーセンと譜面の感覚が完全一致じゃないことはあるけど、リズムの取り方や曲の予習には十分役立ちます。「無料でできる?」は気になるところで、基本は無料で始められても曲の解放や遊び方によって課金が入ることが多いので、私は“練習用”と割り切って使ってます。 最後に、ゲーセンあるあるなんですが、遊んだ後は手を洗う派です。筐体の近くに注意書きがあることも多いし、スティックや面を叩いた後って意外と汗をかくので、帰りに手を洗うと気分もリセットできます。次は別の曲でも、また奇跡的にツインフルコン狙いたい…!






























