文法が苦手だった私が、話すの上手と言われた訳

昨日はご近所のフィリピン女性と

3人でLINE通話をしていました!!

日本語を勉強している彼女達

どんどん日本語が上手になるから

私も負けないと英語を話していたよ😆

私の発音聞き取りやすいですか?と質問したり

しながら話して自信をつけていました!

そしたら「あけみさんの話し方間違っていないから

(文法)ができているから分かります」って言って

もらえました😊

文法に関して私は頭の中で文法は考えないんですよ

えっ!て思いますよね?

文法を考えていると会話に遅れをとってしまいます

また、文法は考えるものではないと思っています。

日本語でも文法を考えないですよね?

例、私は昨日ご飯を食べましたって

スラスラと出てきませんか?

考えるのではなく言葉はパズルなのです。

パズルを揃える様に、この言葉の後には

これって決まりを覚えておく

文法を考えながら話すのを辞めにしてみましょう

綺麗に話そうとか、間違って話さないようにしようとかも考えない

Iのあとは動詞伝えたい言葉に沿って

have wentやたくさんあるけど

その先の言葉もずっと長いパズルを

組み立てていくように話を揃えてみてね💕

楽しいコミュニケーションがとれますように

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2025/10/31 に編集しました

... もっと見る英語や日本語などの言語学習で「文法が頭にこびりついて話せない」と感じる方は多いと思います。私自身もかつては文法のルールを一つひとつ意識しすぎて、会話の流れが止まってしまいがちでした。しかし、あるとき「文法を考えすぎない」という切り替えが功を奏し、話すことに対する恐怖感が和らいだ経験があります。 文法は確かに言語の骨組みですが、日常会話では完璧に守ることよりも「伝えたいことをスムーズに届ける」ことが大切です。そのためには、言葉をパズルのピースのように認識し、自然に組み合わせていく技術が必要です。例えば「I」という単語の後に続く動詞や形容詞の種類、語順の決まりをざっくり掴むことで、頭で文法ルールを厳密に計算せずとも、自然な流れで表現できるようになります。 また、相手とのコミュニケーション重視で話すこともポイント。私が友人のフィリピン女性とLINE通話したときも、間違いを恐れず発音や表現を試しながら会話しました。そうすると相手も「話し方が間違っていない」「文法ができている」と安心して受け取ってくれたのです。この体験から「間違いを恐れずに話す」ことの大切さを実感しました。 これから語学学習を続ける方には、まず完璧な文法を目指すよりも「話すことを楽しむ」こと、そして言葉のパズルのピースを少しずつ覚えていく感覚を持つことをおすすめします。文法知識は土台ですが、頭ではなく体で使いこなせるようになると、自信がつきコミュニケーションがより楽しくなります。