憧れの海外、憧れの英語

私が海外へ行った19歳の時

ヨーロッパの美しさに大きな憧れを抱きました。

その時に聞こえて来た多言語

かっこいいなって思う気持ち

もっと沢山海外に行ってコミュニケーションを

取りたいなって思ったのが始まりでした。

そして一人で行ったオーストラリア

ホームシックにもかかってしまいました。

海外に一人で旅立つのは、未知の世界へ行くこと

いろんな不安や恐怖もあります。

そこを乗り越えられるから、海外へ行ったことが

ある人は自立しているように見えます。

ニュージーランドに行った時は

英語が話せる様にならないといけないとの

焦りが大きく歯を痛めてしまうこともありました。

留学しにきているから英語がペラペラになって

当然って思う気持ちは分かりますが 

焦っても、入ってきません

語学は受け入れる余裕ができた時に

話せる様になります。

焦らなくても大丈夫です。

やり遂げる思いと、熱意、向上心があれば

海外生活も楽しみながら学べると思います。

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2025/11/2 に編集しました

... もっと見る海外への憧れが原点となり、実際に行動に移すことで多くの学びがありました。私も同じように19歳の時に初めて海外に行き、言語の壁と文化の違いに直面しました。特に、英語が思うように話せないことから来る焦りは大きく、時には体調を崩すほどのストレスも経験しました。 私の経験から言うと、語学学習で重要なのはリラックスして受け入れる心の余裕を持つことです。焦れば焦るほど、新しい言語は脳に入ってこないと痛感しました。海外生活は不安や恐怖の連続ですが、それを乗り越えることで大きな自信と自立心が育まれます。 また、一人で海外に行くことは未知の世界への挑戦でもあり、人間としての成長を後押しします。ホームシックや言語の壁を経験したからこそ、コミュニケーションの大切さや多文化への理解も深まりました。 さらに、熱意や向上心を持ち続けることが、海外での生活や語学力向上に不可欠です。私の場合、具体的な目標設定と日々の小さな努力が継続の鍵となりました。好きな国を思い描きながら学ぶことも、モチベーション維持に効果的です。 これから海外での挑戦を考えている方には、あせらず自分のペースで学び、未知の世界を楽しむ気持ちを持つことを強くおすすめします。心のゆとりを持つことで、言葉も文化も自然と身に付いていくでしょう。