互いに褒め合う母国の言語で本場の英語を慣らす
最近私が行っているコミュニケーション
日本語が話したい外国人と英語が話したい日本人で
エクスチェンジをしています。
お互いに「話すの上手ね」って褒め合いながら話すのだけどね、謙遜している同士慣れない多言語に
「私なんてまだまだ初心者ですから、よろしくお願いします」ってお互いに思っているから、そう話すと全く初心者ではないってなる😂
それがまた楽しい😇
語学を学ぶのに楽しいって大事🙆♀️
けどね!話せる様になってもね!
現地の英語って想像以上に速いのです😳
普通の会話って速さを気にしないで話しますよね?
ですから、英語もスピード感があります!
アメリカ英語は短縮もされるから何言ったの
「???」ってなっている間にひとつの話題が終わっていたりもする😭
分からない単語や発音って必ずあるから
その場合は飛ばす
そして分かるところを取り入れて会話を進めていく
なんだか失礼にも感じてしまいそうだけど
この場合は居直ってしまっていいの!!
分からない事を話しているから私は悪くないで
大丈夫🙆♀️
外国人風に人のせいを使って自分は悪く無いの
スタンスで英語ができる私にまずなることを
目指しましょう💐
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英会話で一番よく詰まるのが、実は「美味しかった」みたいな超日常フレーズだと思います。私も言語交換をしていて、料理やカフェの話題になるたびに、とっさに言えず沈黙…を何度も経験しました。ここでは「美味しかった 英語」で探している人向けに、会話で自然に使える言い方を、短く・言いやすくまとめます。 まず鉄板は It was delicious.(美味しかったです)。丁寧で分かりやすいので、レストランでも友達同士でも万能でした。もう少しカジュアルに寄せたいなら It was really good. や It was so good. の方がよく出てきます。delicious を毎回言うより、good の方が口に出しやすくてテンポも良いので、私は最初これを多用してました。 さらに「美味しかった!好き!」の気持ちをそのまま出したいときは I loved it.(最高だった/すごく好きだった)。食べ物にも普通に使えるので、相手のおすすめを食べたあとに言うと喜ばれます。たとえば、 - I tried the ramen you recommended—loved it!(おすすめのラーメン食べたよ、最高だった!) みたいに一文にすると会話が続きやすいです。 会話を広げたいなら、感想+理由をセットにすると一気に英語っぽくなります。 - It was really good. The soup was rich.(美味しかった。スープが濃厚だった) - It was delicious. Not too sweet.(美味しかった。甘すぎなかった) ここで大事なのは、難しい単語を探しすぎないこと。rich(濃厚)、crispy(カリッと)、juicy(ジューシー)、fresh(新鮮)くらいを覚えておくと十分回せました。 あと、相手に「どうだった?」と聞かれて聞き取れなかったとき用に、聞き返しもセットで持っておくと安心です。 - Sorry, did you ask if it was good?(ごめん、美味しかったか聞いた?) これだけで会話が止まりにくくなります。 英語ってスピードが速いので、完璧な表現を探している間に話題が次に行きがち。でも「美味しかった」は短く言い切ってOKです。It was really good. から入って、余裕があれば理由を一言足す。私はこの形にしてから、食べ物の話題が一番ラクになりました。
