NG涙袋メイク!ドラコスで解決!

NG涙袋メイク!

変わりたい大人女子へ❤️

一手間で変わる美容法を発信しています✨

あここです!

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涙袋メイク

実はやりすぎると逆効果😭

❌ 白すぎ・ラメ強すぎ → 古いメイク感…

❌ 線を描きすぎ → クマっぽく見える💦

涙袋は「やりすぎない」のが

大人の正解✨

ほんのりうるっと見せるだけで垢抜けるよ!

使ったのはこれ

【セザンヌ 】

フェイスアイパレット

01 ピュアコーラル

これひとつで解決♡

自然なパールと影色が揃ってるから、ナチュラルなぷっくり涙袋が簡単につくれるよ〜!

ドラッグストアで

しかも1,000円以下で買えるなんて

本当セザンヌさんは素晴らしいな🥹

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チェック✔️してみてねー🥰

#涙袋 #涙袋メイク #ドラコス #セザンヌ#大人美容

2025/9/12 に編集しました

... もっと見る私も涙袋メイクを頑張ったつもりが「なんか不自然…」「クマみたい…」となりがちで、特に40代に入ってからは“盛るほど老け見え”を実感しました。結論、涙袋は「白くしない・線で囲わない・ラメを強くしない」で一気に垢抜けます。 【NGになりやすいポイント】 ・涙袋全体を真っ白にする(涙袋 白くするをやりすぎると浮く) ・影を目頭から目尻まで一直線に描く(クマっぽく見える) ・ギラギラのラメを広くのせる(古いメイク感が出る) 【セザンヌで作る“自然な涙袋”のやり方(私の手順)】 1) 影は「目尻側だけ」にうっすら セザンヌの涙袋ライナー/涙袋ペンシルや、パレットの影色を使うなら、目尻寄りのくぼみラインに短く入れてから、すっとぼかします。線を残さないのが最重要。笑った時に出る影に沿うと失敗しにくいです。 2) 明るさは“中央だけ”をふわっと セザンヌ 涙袋コンシーラー(描くアイゾーンコンシーラー)を使うときは、涙袋全体にベタ塗りせず、黒目の下〜中央にちょんちょん置き→指や綿棒で境目をぼかすのが自然。ピンク系(描くアイゾーンコンシーラー ピンク)は血色感が出やすく、大人でも浮きにくい印象でした。 3) ラメは白より“ピンク系パール”を少量 パレットの中でも白っぽい一番明るいラメは、目頭にちょんちょん程度。涙袋にはピンクみのあるパールを薄くのせると、うるっと見えてやりすぎ感が出にくいです。 【クマが気になる日に意識すること】 セザンヌ アイゾーンコンシーラーをクマ消し目的で広く入れると、逆に厚塗りに見える日がありました。私は“クマはクマ用コンシーラーで薄く”、涙袋は“立体感だけ足す”と切り分けると安定します。 【プチプラで揃えるなら】 涙袋パレット+涙袋コンシーラー(描くアイゾーンコンシーラー)の組み合わせがあると、影・明るさ・ツヤが迷わず決まって時短でした。ドラッグストアで揃えやすいので、まずは「線を描かない」「白くしない」を意識して試してみてください。

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