全部知ってたらスゴイ!
いくつ知ってる?
袋の閉じかた3選!
買ってきた食パンの袋は普通に開けるのではなく
ハサミで袋の真ん中を切ってから取り出してみて!
袋に残ったパンは切った部分を結べば保管ができる!
鰹節のような袋は、ココから切るのではなくハサミを使って角を2回切り落とす!
数回クルクルしてからこの部分に切った輪っかを付ければ封ができる!
ビニール袋は結ぶのではなく、よ〜く見ててね!
爪を一直線にサーッとやるだけでほら!口が閉じてるよ!
開ける時も簡単!
爪は短いよ!
おまけでジップ袋は使い終わったら捨てずにジップ部分だけを切っておくよ!
これも使えるから!
「ZIPファイル 作り方」で調べることが多いのって、だいたい“複数の写真や資料を1つにまとめて送りたい”時なんですよね。私も自治会の書類や、家族にまとめて写真を送る時に毎回やり方を忘れて検索してました…。ここでは、よく使う手順を自分用メモも兼ねてまとめます。 【iPhoneでZIPファイルを作る方法】 1)「ファイル」アプリを開く 2)圧縮したい写真やPDFが入っている場所(iCloud Drive/このiPhone内など)へ移動 3)右上の「…」→「選択」→まとめたいファイルを選ぶ 4)右下の「…」→「圧縮」をタップ これで「〇〇.zip」ができます。メールやLINEで送る時は、そのzipを「共有」から送信します。 ※写真が「写真」アプリにしか無い場合は、先に「共有」→「ファイルに保存」で「ファイル」アプリへ入れてから圧縮するとスムーズでした。 【AndroidでZIPファイルを作る方法(例)】 機種によって表示は違いますが、多くは「Files(ファイル管理)」系アプリでできます。 1)Files/マイファイルを開く 2)圧縮したいファイルを長押しして複数選択 3)メニュー(︙など)→「圧縮」または「ZIPに追加」 4)名前を付けて保存 うまく出てこない時は、標準のファイル管理アプリ名(例:Files by Google/マイファイル)で探すと見つかりやすいです。 【WindowsでZIPファイルを作る方法】 1)圧縮したいファイル/フォルダを選択 2)右クリック→「送る」→「圧縮(zip形式)フォルダー」 同じ場所にzipが作成されます。ファイル名は後で変更OK。 【MacでZIPファイルを作る方法】 1)圧縮したいファイル/フォルダを選択 2)右クリック(またはcontrol+クリック)→「“〇〇”を圧縮」 Finderが自動でzipを作ってくれます。 【よくあるつまずき】 ・ZIPにしたのに送れない→ファイルサイズが大きすぎることが多いです。写真は枚数を減らす、画質を落とす、クラウド共有(Google Drive/iCloudリンク)に切り替えると解決しやすいです。 ・拡張子が変→最後が「.zip」になっているか確認。相手側が解凍できない場合は、相手の環境(スマホ/PC)に合わせて共有方法を変えると安心です。 私は「あとで送ろう」と思って散らばったデータを、zipで1つにまとめるだけで探し物が減って気持ちもラクになりました。必要な時にこの手順どおりでOKです。











































