服、全部“ときめく”よね〜
“いる・いらない”で仕分けるの
もうやめませんか?
服って「必要だから」じゃなく
“気持ち”で選んでるよね
だから
「全部ときめくし…♡」
ってなっちゃうんです
そんな時おすすめしたいのが
この仕分け
使ってる? × ときめく?
悩まず1着3秒ルール!
“今のわたしに必要な服”だけが残る感覚
ぜひあなたにも
【使ってほしい】です!
私が1000着以上の服を
50着に減らした方法は
まず前提として
私は1000着以上の服を
1年かけて50 着までに減らしました。
その方法はとても簡単!
着た服をクローゼットの右側に戻す!
を繰り返しただけ。
畳んで引き出しに入れていた服も
一度着た服はハンガーでクローゼットの右側に戻します!
すると左側に着ていない服が溜まっていきます。
そして毎月29日(服の日)に見直すのです。
大好きだった服も時代の流行りや、自分自身の流行りで着なくなっている場合があります。
体型の変化や、年齢で合わなくなった服も出てくるでしょう。
片付けが大変な要因は
不要品探し…が疲れるのです。
結局今のあなたが大好きな服は、クローゼットの右側にありますから!!
それを大切にして、左に溜まった服の着なくなった理由まで考えられたら、取捨選択は簡単にできると思います。
ところで、なぜ私が1000着以上の服を所有していたかお伝えすると、元アパレル店員で服が大好き!
そして仕事で着なきゃいけない服と、プライベートで着たいと思う、違うテイストの服を所有しておりました。
しかも服を捨てるなんて考えられない、戦争を経験した両親、祖母と暮らしていたことや、昔の日本製の服は本当に丈夫だったという理由もあります。
そして、いつの日か衣装部屋を当たり前のように作っていました。
すると気がつけば1000着以上所有しており、私の断捨離記憶の中で1位2位を争うほど、服の整理は大変でした。
そんな時、本かSNSで知った「戻すときは右」に出会い、春夏秋 冬の服を全部整理したくて、1年かかりましたが、お気楽な気持ちで断捨離できました。
何年もかけて溜め込んだからこそ、短時間で片付けようとすると、判断を誤ったりして後悔が残ります。(時間がない理由があれば別ですけどね)
私の場合、1年かけて1000着→50着になり、今はオールシーズン30着で安定しています!
クローゼットの大きさにもよりますが、元アパレル店員だからこそ、お洋服のためにも詰め込みすぎず、風通しの良いクローゼットが素敵に見えます。
よかったら、あなたの意見も聞かせてくださいね!
フォローして一緒に片付け進めよう!
あなたの仕分けの悩み
よかったらコメントで教えてくださいね!
気に入ってもらえたら
フォローお願いします♡
@an3katazuke
イイねやコメントも
飛んで喜びます♡
東京でミニマルライフを意識し始めて一番ラクになったのが、「服を減らす=我慢」じゃなくて、「今の自分が動きやすい状態を作る」って考え方でした。私は片付けが得意なタイプではなく、昔は「片付けられない人なんです」って言いがちだったんですが、実は“優先順位”の問題だったなと感じています。予定が入ったらすぐ動けるのに、クローゼット整理は後回し…という人、けっこう多いはず。だから私は、完璧を目指さず「1日10分で片付ける」「長期戦でコツコツ進める」を前提にしました。 50代のワードローブの揃え方で意識してよかったのは、まず“制服化”より先に「よく着る軸」を言語化すること。たとえば、私の場合は①移動が多い日も疲れない(締め付けない)②家で洗える③羽織で温度調整できる、の3つが外せませんでした。この条件に合う服だけを「右側(着た服ゾーン)」に集めていくと、自然と“今の私に必要な服”の輪郭が見えてきます。 次に、30着前後で回すための内訳をざっくり決めると迷いが減りました。私の目安は、トップス7〜9/ボトムス4〜5/ワンピース2/羽織3/きれいめ1〜2(行事用)/部屋着・運動用は別枠。全部を最初から決め打ちしないで、「今月よく着たもの」を翌月の基準にするのがポイントです。 そして手放す判断で悩んだら、「着たら右に戻す」を続けた上で、“左側に残った服”にだけ質問します。『直す場所(丈・ウエスト・毛玉取り)を1回で整えたら着る?』『今の体型・髪型で鏡の前に立てる?』『東京の生活動線(駅の階段、突然の雨、冷房)で本当に使える?』。答えが曖昧なら、保留ボックスを作って期限を決めるとスッキリします。 最後に、悩んでいる時間が一番もったいないと感じたので、どうしても無理そうならプロに頼る選択もアリでした。大事なのは、今動けることだけでOKにすること。クローゼットが少し整うだけで、朝の支度が短くなって気持ちと時間にゆとりができます。








気持ちに体が追いつけない💦 田舎にもいろんなプロ欲し〜😫🙇