気づけば山になってる紙の束…

実は“捨てても大丈夫な書類”の方が

圧倒的に多いんです

まずは 手放せる9つの書類から

スタートしてみてね

この9つだけでも

引き出しの「ギュウギュウ感」が一気に減ります

逆に

「これは取っておこう」

という大事な書類は

種類を決めてまとめるだけで

迷わなくなります

今年のモヤモヤは今年のうちにスッキリ!

書類が片づくと

気持ちにも“余白”が生まれるよ

【捨てられる書類】

①レシート

②公共料金の領収書

③期限切れクーポン

④取説

⑤保険の約款

⑥職場や学校からのお便り

⑦2年以上前の年賀状

⑧見返さないパンフレット

⑨見返さないお手紙

【捨てない書類】

①期限内の保証書

②保険証券

③契約書関係

④年金関係

⑤確定申告に必要な書類

⑥医療費の領収書

⑦大切な思い出関係

年内にスッキリさせよう!

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#書類整理

#年内にスッキリ

2/18 に編集しました

... もっと見る「固定資産管理 画像」で検索する人って、たぶん“棚卸し台帳やラベル、管理表の見本(画像)を見て、家の書類も同じように整理したい”気持ちが強いんですよね。私も同じで、会社っぽい管理の画像を見るほど「うちは紙が多すぎて無理…」と感じていました。そこで、家庭版の“固定資産管理っぽい整理”としてやったことを共有します。 まずおすすめは、紙をいきなりファイリングしないで、スマホで「Before」を撮ること。画像に残ると安心して捨てやすくなります(特に取説やパンフレット)。次に、書類を3山に分けます。 1)すぐ捨てる山:レシート、公共料金の領収書、期限切れクーポン、見返さないお手紙・パンフレット、2年以上前の年賀状など。ここは“固定資産管理の対象外”と思うと手放しやすいです。 2)データでOKの山:取説は「ネット上にPDFはある」ことが多いので、型番だけメモして捨てました。保証書がある家電は「保証書+購入日が分かるもの」だけ残し、他は処分。 3)残す山(管理が必要):契約書関係、保険証券、年金関係、確定申告に必要な書類、医療費の領収書(私は“5年分”を目安に保管)、期限内の保証書、思い出系。ここが固定資産管理の画像でよく見る“分類・保管”のイメージに近い部分です。 残す書類は、家庭用にカテゴリを固定すると迷いません。私はクリアファイル5つ(契約/保険/年金/税金/医療)にして、ラベルを貼りました。年金は「ねんきん定期便は1年保存」を目安に、古い分は入れ替え。 最後に、固定資産管理っぽくしたい人は「管理リスト(紙1枚)」を作るのが効果的。項目は“書類名/保管場所/有効期限(保証や契約)”の3つだけでOK。画像のようにきっちり作らなくても、これだけで探し物が激減しました。 紙が減ると、気持ちにも余白ができます。まずは「捨てられる9つ」からやってみるのがいちばん早いです。

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家の書類 整理の仕方